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主要指標

事業規模
売上高
91百万円
総資産
1,885百万円
稼ぐ力
ROE
-%
ROIC
-%
売上総利益率
-%
営業利益率
-435.3%
純利益率
-467.1%
EBITDAマージン
-417.9%
FCFマージン
166.6%
総資産回転率
0.0
CCR
0.7
安全性
自己資本比率
94.6%
D/Eレシオ
-%
有利子負債比率
-%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2026-12 Q22026/08/05決算短信
売上高
YoY-15.5%
進捗 31.9%
Q2均等進捗比 -18.1pt
営業利益
YoY-
進捗 43.2%
Q2均等進捗比 -6.8pt
純利益
YoY-
進捗 68.1%
Q2均等進捗比 +18.1pt
EPS
YoY-
進捗 68.2%
Q2均等進捗比 +18.2pt

事業内容

同社は、あらゆる疾患の患者が治療の希望を持てる社会の実現を目指し、mRNAを標的とする低分子医薬品の創出に特化した「プラットフォーム型」の創薬事業を展開。独自の創薬プラットフォーム「ibVISⓇ」を用い、製薬会社と共同でターゲット探索、スクリーニング、化合物の最適化までワンストップで行う。従来のタンパク質標的創薬が困難だった疾患にも対応可能な革新的手法を提供。高精度なRNA構造解析技術「MobyDickⓇ」と、定量的スクリーニング技術「qFRET」による高い成功率を誇り、既に複数の大手製薬会社と提携。現在はプラットフォーム提供を主軸としつつ、核酸医薬品創薬や自社パイプライン構築を進めるハイブリッド型ビジネスへの転換を進行中。事業はmRNA標的低分子創薬を中心とし、今後はmRNAワクチン、ncRNA医薬などにも拡張予定。

セグメント

  • 創薬プラットフォーム事業: mRNA標的低分子医薬品を対象とした共同創薬研究を製薬企業と行うプラットフォーム提供

プロダクト

  • mRNA標的低分子医薬品: リボソームによる翻訳を抑制することで疾患関連タンパク質の生成を阻害する医薬品

  • 核酸医薬品(ASOなど): 短期間で開発可能で希少疾患に適した治療薬。自社パイプラインで開発中

その他

企業情報
最新決算期
2025年12月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/25PRなど

    経営・財務 IRお知らせ 「第13回 個人投資家サミット」(8月22日開催) アーカイブ動画公開のお知らせ

  • 2026/08/17PRなど

    経営・財務 IRお知らせ ラジオNIKKEI「マーケット・テラス」に弊社代表が出演いたしました

  • 2026/08/10決算

    経営・財務 IRお知らせ 2026年12月期 第2四半期決算説明会 動画配信(8月6日開催)

  • 2026/08/07PRなど

    経営・財務 IRお知らせ IRTV動画配信のお知らせ

  • 2026/08/07その他開示

    経営・財務 有価証券報告書等 半期報告書-第11期(2026/01/01-2026/12/31)

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VeritasInSilicomRNA標的低分子医薬品の創薬技術を製薬会社と共有、創薬プラットフォームで事業展開-------100.0