ダイブグループ
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主要指標

事業規模
売上高
13,782百万円
総資産
4,439百万円
稼ぐ力
ROE
21.8%
ROIC
88.6%
売上総利益率
25.2%
営業利益率
5.5%
純利益率
3.3%
EBITDAマージン
5.5%
FCFマージン
0.4%
総資産回転率
3.1
CCR
0.6
安全性
自己資本比率
51.2%
D/Eレシオ
17.9%
有利子負債比率
9.2%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2026-06 Q42026/08/13決算短信
売上高
YoY+11.2%
進捗 90.1%
Q4均等進捗比 -9.9pt
営業利益
YoY+8.4%
進捗 86.2%
Q4均等進捗比 -13.8pt
純利益
YoY+23.9%
進捗 89.4%
Q4均等進捗比 -10.6pt
EPS
YoY+24.6%
進捗 92.0%
Q4均等進捗比 -8.0pt

事業内容

当社は「観光HR事業」「地方創生事業」「情報システム事業」の三つのセグメントを展開する。観光HR事業ではリゾートバイトに特化した人材派遣・紹介を全国の観光施設に提供し、主に都市部の若者と地方の雇用ニーズを結び付ける。観光立国政策や訪日外国人の増加に伴い需要が拡大し、宿泊施設の人手不足解消に寄与。地方創生事業では、非観光地を中心にグランピング施設「ザランタン」などを開発・運営し、観光需要と雇用創出を通じて地域活性化を図る。リーズナブルな宿泊価格と自社メディアによる集客、人材事業との連携で運営効率を高める。情報システム事業では未経験者を育成し、中小企業のIT課題に対応するサポートを提供。三事業ともに“あの日”という印象的な体験の創出を通じ、個人と地域社会に価値を提供することをビジョンに据えている。

セグメント

  • 観光HR事業: 全国の観光施設向けにリゾートバイトに特化した人材派遣・紹介を提供。地方の人手不足を解消

  • 地方創生事業: 非観光地におけるグランピング施設「ザランタン」等を開発・運営し、地域の活性化を促進

  • 情報システム事業: IT未経験者を育成し、企業の情報システム支援を提供。PC整備やRPA導入支援など多岐に対応

内訳チャート

セグメント別 利益

その他

企業情報
最新決算期
2025年6月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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ダイブグループ観光人材派遣と地方創生グランピング施設を主軸に展開、ITサポートも手がける三本柱経営-------100.0