大成建設
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主要指標

事業規模
売上高
2,089,090百万円
総資産
2,714,550百万円
稼ぐ力
ROE
18.7%
ROIC
11.8%
売上総利益率
15.8%
営業利益率
9.0%
純利益率
8.1%
EBITDAマージン
10.1%
FCFマージン
-2.3%
総資産回転率
0.8
CCR
0.9
安全性
自己資本比率
34.9%
D/Eレシオ
42.4%
有利子負債比率
15.5%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
9年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/08/06決算短信
売上高
YoY+18.4%
進捗 21.5%
Q1均等進捗比 -3.5pt
営業利益
YoY+15.3%
進捗 24.1%
Q1均等進捗比 -0.9pt
純利益
YoY+4.8%
進捗 20.5%
Q1均等進捗比 -4.5pt
EPS
YoY+9.3%
進捗 20.5%
Q1均等進捗比 -4.5pt

事業内容

証券コード18010の企業グループは、土木事業、建築事業、開発事業の3つを主要事業としており、それぞれに関連した事業も展開している。連結子会社は59社、持分法適用会社は63社(うち47社は関連会社)と大規模な企業集団である。土木事業では、主に大成ロテック株式会社、株式会社ピーエス三菱などの子会社16社および関連会社4社と連携して施工を行い、海外にも子会社2社と関連会社3社を展開している。建築事業は、株式会社ピーエス三菱、大成ユーレック株式会社などの子会社13社および関連会社1社が担当し、海外には子会社7社、関連会社1社を有する。なお、株式会社ピーエス三菱は土木・建築の両分野に跨って事業を展開している。開発事業では、親会社が不動産売買や宅地開発を行う一方、子会社である大成有楽不動産株式会社が住宅地・マンションの開発・販売、不動産の賃貸・管理を手掛けており、当該建設工事の一部を親会社に発注している。さらに不動産販売・斡旋等を担う大成有楽不動産販売株式会社など、子会社19社・関連会社20社が国内外で同分野を支えている。また、建設業に付随する研究・技術・環境測定事業やPFI事業、サービス業も展開しており、PFI事業には子会社15社・関連会社15社、サービス業には子会社7社・関連会社7社が従事している。

セグメント

  • 土木事業: 国内外の子会社・関連会社と連携して土木工事を施工

  • 建築事業: 国内外の子会社・関連会社と連携して建築工事を施工

  • 開発事業: 不動産の開発・販売・賃貸を中心に、住宅地やマンションの建設・管理を含む

  • その他: 技術研究、環境測定、PFI事業、サービス業など建設業に関連する事業

地域

  • 海外: 土木・建築・開発事業において複数の子会社・関連会社が存在

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
従業員一人あたり
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営業利益
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配当
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大成建設土木・建築・開発の三本柱に国内外で展開、PFI・技術関連事業も展開する大手総合建設グループ-------100.0