東鉄工業
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主要指標

事業規模
売上高
163,018百万円
総資産
203,845百万円
稼ぐ力
ROE
10.2%
ROIC
9.3%
売上総利益率
17.2%
営業利益率
10.8%
純利益率
7.9%
EBITDAマージン
12.6%
FCFマージン
0.2%
総資産回転率
0.8
CCR
0.4
安全性
自己資本比率
65.1%
D/Eレシオ
15.3%
有利子負債比率
10.0%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
6年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/08/06決算短信
売上高
YoY+1.4%
進捗 17.8%
Q1均等進捗比 -7.2pt
営業利益
YoY-9.1%
進捗 11.8%
Q1均等進捗比 -13.2pt
純利益
YoY-3.3%
進捗 12.8%
Q1均等進捗比 -12.2pt
EPS
YoY-3.3%
進捗 12.8%
Q1均等進捗比 -12.2pt

事業内容

東鉄工業は、主に土木事業、建築事業、その他事業の三つの分野で構成される総合建設業を展開している。土木事業では、企画・設計・施工・監理を行い、一部業務を連結子会社に外注している。建築事業も同様に総合建設業として展開され、建築工事全般の業務を手掛ける。いずれの事業においても主要顧客は東日本旅客鉄道である。その他事業としては、商業ビルの賃貸、発電・緑化などの環境事業を行っているほか、保線機械の製作・検査・修繕、鉄道関連製品の製造・販売、鉄道関連コンサルタント業務なども展開している。グループ会社を通じて、鉄道インフラと密接に関わる多角的な事業を構築している点が特徴である。

セグメント

  • 土木事業: 土木工事の企画・設計・施工・監理を行い、子会社へ一部業務を外注

  • 建築事業: 建築工事の企画・設計・施工・監理を行い、子会社へ一部業務を外注

  • その他: 商業ビルの賃貸、発電・緑化などの環境事業、保線機械や鉄道製品の製造・修繕、鉄道関連のコンサル事業

プロダクト

  • 保線機械: 鉄道保守用の機械装置

  • 鉄道関連製品: 鉄道用機材や部品の製造・販売

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
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配当
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東鉄工業鉄道関連に強みを持つ総合建設業。土木・建築工事に加え、発電・緑化・保線機械・鉄道製品製造も展開-------100.0