日揮HDs
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主要指標

事業規模
売上高
745,280百万円
総資産
838,793百万円
稼ぐ力
ROE
10.2%
ROIC
37.0%
売上総利益率
8.6%
営業利益率
4.7%
純利益率
5.6%
EBITDAマージン
6.3%
FCFマージン
8.7%
総資産回転率
0.9
CCR
1.9
安全性
自己資本比率
51.2%
D/Eレシオ
8.2%
有利子負債比率
4.2%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
7年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/08/07決算短信
売上高
YoY-16.1%
進捗 23.8%
Q1均等進捗比 -1.2pt
営業利益
YoY+56.4%
進捗 30.9%
Q1均等進捗比 +5.9pt
純利益
YoY+107.4%
進捗 25.3%
Q1均等進捗比 +0.3pt
EPS
YoY+107.3%
進捗 25.2%
Q1均等進捗比 +0.2pt

事業内容

日揮ホールディングスは、総合エンジニアリング事業と機能材製造事業を主力とし、世界各地で事業を展開している。エンジニアリング分野では、石油・石油化学・LNG・医薬・環境など幅広い分野において、装置・施設の計画、設計、調達、建設、試運転を含むEPC業務を実施。子会社を通じてアジア、中東、米国などで展開する。機能材分野では、石油精製用触媒や環境触媒、電子材料、高機能セラミックス、燃料電池向け素材などを製造・販売。その他、機器調達、コンサルティング、水処理、発電、SAF製造など多角的に事業を展開する。

セグメント

  • 総合エンジニアリング事業: 石油・化学・医薬・物流などのプラントや設備のEPC事業をグローバルに展開

  • 機能材製造事業: 触媒やナノ素材、高機能セラミックスなどの製造販売

  • その他の事業: 機器調達、水処理、発電、コンサルティング、再エネ燃料製造など多岐に展開

プロダクト

  • 石油・石油化学用触媒: 重質油の水素化精製、脱硫などに用いる触媒

  • ナノ粒子素材: フラットパネルディスプレイ、半導体、化粧品等向け

  • 環境触媒・脱臭剤等: 脱臭、酵素フィルタ、オゾン分解触媒など

  • 電子材料・高性能セラミックス: アルミナ基板、窒化ケイ素部品、金属セラミックス部材等

  • 次世代エネルギー素材: 燃料電池用脱硫材、太陽電池用材料等

地域

  • アジア: フィリピン、インドネシア、ベトナム、マレーシア、インドなどでエンジニアリング事業を展開

  • 中東: 湾岸諸国でエンジニアリングや発電事業などを実施

  • 北米: 米国を中心にEPCやエネルギー関連事業を展開

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
地域別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

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  • 2026/08/06決算

    日揮ホールディングス 業績連動型株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ

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日揮HDs総合エンジニアリングと高機能素材の二本柱でグローバル展開、水処理や再生可能エネルギーにも展開-------100.0