MFS
AIで分析
|

主要指標

事業規模
売上高
2,917百万円
総資産
2,537百万円
稼ぐ力
ROE
7.2%
ROIC
-%
売上総利益率
74.4%
営業利益率
6.7%
純利益率
5.5%
EBITDAマージン
7.7%
FCFマージン
-4.8%
総資産回転率
1.1
CCR
0.7
安全性
自己資本比率
87.7%
D/Eレシオ
-%
有利子負債比率
-%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2026-06 Q42026/08/13決算短信
売上高
YoY+185.0%
進捗 81.2%
Q4均等進捗比 -18.8pt
営業利益
YoY+12.7%
進捗 59.8%
Q4均等進捗比 -40.2pt
純利益
YoY+92.8%
進捗 83.7%
Q4均等進捗比 -16.3pt
EPS
YoY+81.3%
進捗 88.6%
Q4均等進捗比 -11.4pt

事業内容

株式会社は、「モゲチェック」と「INVASE」という2つのオンラインプラットフォームを通じて、住宅ローンおよび不動産投資ローンの媒介サービスを展開している。住宅購入者や投資用物件購入者に対して、借入可能額の提示、融資承認確率のシミュレーション、借換提案等をオンラインで提供。独自の審査ロジック分析やチャットサポートにより、ユーザーの利便性と金融機関とのマッチング精度を向上させている。また、提携先の不動産会社・保険代理店との連携により顧客獲得を効率化しており、広告代理店からの手数料や仲介手数料、借換メリットの一定割合を収益源としている。特に、モゲチェックでは住宅ローン関連の金利分析や純資産価値の可視化といった金融情報も提供しており、意思決定支援に注力。INVASEでは、投資用ローンの媒介だけでなく、物件紹介から売買仲介までをカバーする不動産投資支援サービスを展開している。IT化の遅れが課題とされる住宅ローン・不動産業界において、同社はテクノロジーと分析の力でユーザー主導のローン選択環境を整備することを目指している。

セグメント

  • モゲチェック事業: 住宅ローンの借入・借換支援を行うオンライン媒介プラットフォーム。ユーザーに応じた最適なローン提案や金利動向の分析を提供。

  • INVASE事業: 投資用不動産の売買や不動産投資用ローンの媒介を提供。ローン審査支援や仲介サービスまで一貫して対応。

プロダクト

  • モゲチェック: 住宅ローン借入・借換を支援するWeb・アプリ型プラットフォーム。金利比較、返済額の可視化、審査申込支援などを実施。

  • INVASE: 投資用不動産向けの仲介・ローン媒介サービス。審査シミュレーション、物件紹介、仲介手数料の獲得などを含む。

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益

その他

企業情報
最新決算期
2025年6月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/14PRなど

    26年8月CAPSレポート (マンション価格 & 賃料) 全国3LDK3,400万円、賃料15.7万円で上昇継続、 都心3区1億8,347万円で前月比−0.2%と横ばいに

  • 2026/08/14決算

    説明会および質疑応答書き起こしのお知らせ

  • 2026/08/14PRなど

    Transcript of the Financial Results Briefing and Q&A Session

  • 2026/08/13決算

    2026年6月期通期決算説明資料

  • 2026/08/13決算

    繰延税金資産の計上及び2026年6月期通期業績予想と実績値との差異並びに通期個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

大量保有

類似企業

企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
従業員一人あたり
営業利益
(百万円/人)
営業利益
CAGRy3
配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
MFS住宅ローンと不動産投資ローンに特化したプラットフォームを運営、ITで媒介業務を効率化-------100.0