昭和産業
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主要指標

事業規模
売上高
335,413百万円
総資産
274,973百万円
稼ぐ力
ROE
7.5%
ROIC
4.4%
売上総利益率
17.8%
営業利益率
3.6%
純利益率
3.2%
EBITDAマージン
6.6%
FCFマージン
1.6%
総資産回転率
1.2
CCR
1.7
安全性
自己資本比率
54.3%
D/Eレシオ
33.4%
有利子負債比率
18.6%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
5年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/08/07決算短信
売上高
YoY+9.1%
進捗 26.4%
Q1均等進捗比 +1.4pt
営業利益
YoY-1.5%
進捗 29.0%
Q1均等進捗比 +4.0pt
純利益
YoY-0.2%
進捗 30.4%
Q1均等進捗比 +5.4pt
EPS
YoY-0.3%
進捗 30.4%
Q1均等進捗比 +5.4pt

事業内容

昭和産業は、小麦粉・植物油・糖化製品などを扱う食品事業と飼料事業を中核とし、倉庫業、不動産賃貸、運輸、外食などの事業を展開している。食品事業では、製粉、製油、糖質の3カテゴリに分かれ、小麦粉・プレミックス・植物油・冷凍食品・コーンスターチなどを自社またはグループ企業で製造・販売している。また、パンやたい焼きの製造販売、業務用食材の卸売も手がける。飼料事業では、配合飼料の製造販売や鶏卵の洗卵・選別などを実施。その他の事業として、グループ製品の保管、輸送、建物賃貸、金銭貸付などのコンサル業務も含まれる。報告セグメントは、食品事業、飼料事業、その他事業の3つである。

セグメント

  • 食品事業: 製粉、製油、糖質カテゴリに分類される食品の製造販売を行う

  • 飼料事業: 配合飼料および畜産物、鶏卵等の製造販売を行う

  • その他: 倉庫業、不動産賃貸、運輸、外食、コンサルタント業などを含む

プロダクト

  • 小麦粉・プレミックス: 製粉カテゴリの主製品

  • 植物油・業務用食材: 製油カテゴリの主製品

  • 糖化製品・コーンスターチ: 糖質カテゴリの主製品

  • 配合飼料・鶏卵: 飼料事業における主要製品

  • 冷凍食品・パン類・たい焼き: 外食・製品加工関連商品

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/12PRなど

    企業 「令和8年熊本地震」に対する支援について

  • 2026/08/07決算

    2027年3月期 第1四半期決算の発表について

  • 2026/07/29PRなど

    企業 社会課題である食品ロス削減や物流業務の負担軽減に向けて、家庭用食用油ペットボトル製品、賞味期限の延長および年月表示への変更について~2026年9月下旬製造品より順次切り替え~

  • 2026/07/21PRなど

    企業 昭和産業・ヤオコー・サッポロビールの協働企画を実施「おいしく焼ける魔法のお好み焼粉・たこ焼粉」を展開~売上の一部をフードパントリー団体・子ども食堂へ寄付~

  • 2026/07/13PRなど

    企業 ~長年愛され続ける「SHOWA ホットケーキミックス」を次世代の子どもたちへ~”できた!”を育む、昭和産業 ホットケーキ『パティシエ体験』仕事体験テーマパーク「カンドゥー幕張」へ夏休み限定出展 実施期間:2026年7月18日(土)~8月31日(月)

大量保有

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昭和産業小麦粉・植物油・糖化製品などの食品と飼料を製造販売。倉庫、不動産、運輸、外食も展開-------100.0