ドーン
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主要指標

事業規模
売上高
1,735百万円
総資産
3,343百万円
稼ぐ力
ROE
16.4%
ROIC
-%
売上総利益率
69.2%
営業利益率
37.8%
純利益率
27.2%
EBITDAマージン
38.1%
FCFマージン
31.5%
総資産回転率
0.5
CCR
1.4
安全性
自己資本比率
89.4%
D/Eレシオ
-%
有利子負債比率
-%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
11年
優待
なし

最新決算

2026-05 Q42026/07/09決算短信
売上高
YoY+5.3%
進捗 96.3%
Q4均等進捗比 -3.7pt
営業利益
YoY+14.1%
進捗 97.8%
Q4均等進捗比 -2.2pt
純利益
YoY-
進捗 97.1%
Q4均等進捗比 -2.9pt
EPS
YoY+14.2%
進捗 95.6%
Q4均等進捗比 -4.4pt

事業内容

ドーンは、地理情報システム(GIS)を核としたクラウドサービスを中心に、主に官公庁向けに業務支援ソリューションを展開している。事業は、クラウドサービスの提供、受託開発、GISソフトのライセンス販売の3本柱。クラウドサービスでは、警察・消防・自治体向けに、緊急通報・映像通報・災害情報共有・防犯・防災アプリなど多様なサービスを展開。これらは一般競争入札により直接官公庁と契約し、初期構築費と月額利用料で構成される。受託開発では、クラウドの初期構築やカスタマイズ、オンプレミス型システムの開発・保守を行い、スマホアプリのオーダーメイド開発も手掛ける。ライセンス販売では、自社開発のGIS構築用エンジン「GeoBase」等をSI企業等に供給し、ロイヤリティ収入を得ている。近年はクラウドサービスへの移行が進み、売上構成にも変化が見られる。

セグメント

  • 情報サービス事業: GIS技術を基盤としたクラウドサービスと受託開発を含む単一セグメント

プロダクト

  • クラウドサービス(SaaS): 官公庁向け地理情報配信や通報・災害・防犯支援などの各種クラウドサービス

  • 受託開発: クラウド初期構築やオンプレミス環境のシステム開発

  • 地理情報システム構築用ソフトウエア: GIS構築エンジン「GeoBase」等のライセンス販売

その他

企業情報
最新決算期
2026年5月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/27その他開示

    コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/08/27 (11P

  • 2026/08/27PRなど

    第35期報告書(2025年6月1日~2026年5月31日) (0P

  • 2026/08/21その他開示

    有価証券報告書-第35期(2025/06/01-2026/05/31) (82P

  • 2026/08/03その他開示

    第35期定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 (52P

  • 2026/07/29決算

    「2026 年5月期 決算説明会」要旨(書き起こし) (15P

大量保有

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ドーン官公庁向け地理情報クラウドサービスを展開、災害・防犯支援や緊急通報アプリが主力-------100.0