YEDIGITAL
AIで分析
|

主要指標

事業規模
売上高
20,263百万円
総資産
14,297百万円
稼ぐ力
ROE
17.9%
ROIC
-%
売上総利益率
28.7%
営業利益率
8.0%
純利益率
6.3%
EBITDAマージン
9.4%
FCFマージン
4.4%
総資産回転率
1.4
CCR
1.1
安全性
自己資本比率
52.8%
D/Eレシオ
-%
有利子負債比率
-%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
10年
優待
なし

最新決算

2026-02 Q42026/03/31決算短信
売上高
YoY+1.6%
進捗 92.1%
Q4均等進捗比 -7.9pt
営業利益
YoY+15.6%
進捗 74.0%
Q4均等進捗比 -26.0pt
純利益
YoY+23.4%
進捗 80.1%
Q4均等進捗比 -19.9pt
EPS
YoY+25.6%
進捗 79.6%
Q4均等進捗比 -20.4pt

事業内容

YE DIGITALは、情報システムの構築・運用、ソフトウェア開発・販売を軸に、情報サービスを幅広く提供する企業グループ。子会社を通じた技術者派遣や業務委託、米国現地法人による技術情報収集・製品提供を行っていたが、当該法人は2023年に解散決議された。事業は「ビジネスソリューション事業」と「IoTソリューション事業」の2本柱で構成される。前者では企業向け基幹システム、通信事業者向けシステム、健康保険者向けソリューション、ネットワーク・インフラ構築、運用保守などを手がける。後者では物流や畜産、スマートシティを対象としたIoT構築、AI・ビッグデータ解析、セキュリティ関連製品、制御用・組込ソフトの開発、上下水道管理等の制御系アプリケーションや自治体向け情報通信基盤の構築・運営を行う。情報サービスの単一セグメントとして、総合的なDX支援を志向する事業体制が特徴である。

セグメント

  • ビジネスソリューション事業: 企業向け基幹システムや通信事業者・健康保険者向けソリューション、インフラ構築等を提供

  • IoTソリューション事業: IoT・AI・ビッグデータ・セキュリティ・制御系ソフト開発など多様な技術領域に対応

プロダクト

  • 基幹系業務システム: 販売管理・生産管理・購買管理等の企業向けシステム

  • IoTソリューション: 物流DX、畜産DX、スマートシティ向けIoT製品

  • AI・ビッグデータ関連ソフト: AI解析や大規模データ処理を行うソフトウェア群

  • セキュリティ製品: セキュリティ対応型サーバや関連ソフトウェア

  • 医療・制御系ソフト: 医療機器や公共インフラ向け制御ソフト

地域

  • 米国: 技術情報収集と製品提供のための拠点を持つ(現在は解散予定)

その他

企業情報
最新決算期
2026年2月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/06/25決算

    2027年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

  • 2026/06/25PRなど

    子会社等の異動を伴う株式の取得に関するお知らせ

  • 2026/06/25決算

    発表(2026/06/25)

  • 2026/06/25決算

    2027年2月期第1四半期決算説明資料

  • 2026/06/08その他開示

    第49回定時株主総会 動画配信(配信期間:2026年6月30日(火)まで)

大量保有

情報はまだありません

類似企業

企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
従業員一人あたり
営業利益
(百万円/人)
営業利益
CAGRy3
配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
YEDIGITAL基幹系からIoT・AI技術まで、DX時代の情報サービスを総合展開-------100.0