総医研HDs
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主要指標

事業規模
売上高
4,849百万円
総資産
6,813百万円
稼ぐ力
ROE
-%
ROIC
-%
売上総利益率
49.7%
営業利益率
-2.8%
純利益率
-4.3%
EBITDAマージン
-2.5%
FCFマージン
3.5%
総資産回転率
0.7
CCR
-2.6
安全性
自己資本比率
88.4%
D/Eレシオ
-%
有利子負債比率
-%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
8年
優待
なし

最新決算

2026-06 Q42026/08/12決算短信
売上高
YoY-20.2%
進捗 118.4%
Q4均等進捗比 +18.4pt
営業利益
YoY黒転
進捗 91.7%
Q4均等進捗比 -8.3pt
純利益
YoY黒転
進捗 84.8%
Q4均等進捗比 -15.2pt
EPS
YoY黒転
進捗 84.9%
Q4均等進捗比 -15.1pt

事業内容

総医研ホールディングスは、子会社5社と共に、医療・健康分野における多角的事業を展開している。主力の生体評価システム事業では、バイオマーカーや生体評価システムを活用し、臨床評価試験や共同開発、医師主導型臨床研究支援などを行っていたが、臨床研究支援事業は廃止された。ヘルスケアサポート事業では、医療機関ネットワークを用いた健康診断業務や保健指導支援などを提供している。化粧品事業では、プラセンタエキスを用いた自社ブランド製品を通信販売や百貨店を通じて販売。健康補助食品事業では、「イミダペプチド」を主力商品とし、バイオマーカー技術を活用した独自の製品を販売している。機能性素材開発事業では、ラクトフェリンやアスコクロリン誘導体などを活用した素材開発、販売、技術供与、医薬品開発を推進している。加えて、非連結子会社であるウイルス医科学研究所では、ヒトヘルペスウイルスを用いた疲労定量化技術や遺伝子治療用ベクターの実用化を目指している。

セグメント

  • 生体評価システム事業: バイオマーカー・生体評価システムを活用した評価試験、技術供与、共同開発など

  • ヘルスケアサポート事業: 健康診断、保健指導、重症化予防等の業務支援

  • 化粧品事業: プラセンタエキスを活用した化粧品の直販・卸売

  • 健康補助食品事業: バイオマーカー技術を活用した健康食品の販売

  • 機能性素材開発事業: ラクトフェリン等を利用した機能性素材の開発、医薬品開発

プロダクト

  • イミダペプチド: 疲労対策向け健康補助食品

  • プラセンタ化粧品: エイジングケア用途の自社ブランド製品

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
地域別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2025年6月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/19決算

    ┗ 第32期決算説明会(動画配信) 第32期決算説明会(動画配信) (KB) ※第32期決算説明会を動画でご覧いただけます。

  • 2026/08/18人事

    ┗ 役員人事に関するお知らせ 役員人事に関するお知らせ

  • 2026/08/18PRなど

    ┗ 譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ 譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ

  • 2026/08/17決算

    ┗ 第32期決算説明会資料 第32期決算説明会資料

  • 2026/08/12決算

    短信 ┗ 2026年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 2026年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

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総医研HDsバイオマーカー活用の生体評価から健康食品・化粧品まで展開、臨床研究支援も-------100.0