AIフュージョンキャピタルグループ
AIで分析
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主要指標

事業規模
売上高
3,297百万円
総資産
18,632百万円
稼ぐ力
ROE
-26.2%
ROIC
-14.7%
売上総利益率
46.9%
営業利益率
-42.1%
純利益率
-37.3%
EBITDAマージン
-36.0%
FCFマージン
2.2%
総資産回転率
0.2
CCR
0.5
安全性
自己資本比率
25.1%
D/Eレシオ
141.0%
有利子負債比率
50.9%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2026-03 Q42026/05/15決算短信
売上高
YoY+6.8%
進捗 25.4%
Q4均等進捗比 -74.6pt
営業利益
YoY赤転
進捗 -138.7%
Q4均等進捗比 -238.7pt
純利益
YoY赤転
進捗 -246.2%
Q4均等進捗比 -346.2pt
EPS
YoY赤転
進捗 -249.4%
Q4均等進捗比 -349.4pt

事業内容

AIフュージョンキャピタルグループは、AIを軸とした第四次産業革命における構造変革を取り込むべく、自己投資、ファンド、PIPEs、投資銀行の4事業を中心に展開している。AI活用による事業モデル変革を目指す企業への投資を通じて、M&Aやシナジー創出に積極的に取り組んでいる点が特徴である。ベンチャーキャピタルとしては、AI技術、SaaS、ハードウェア、通信・エネルギー分野に特化したファンドの組成と育成支援を行う。 PIPEs事業ではLPから始動し、将来的にはGPとしてファンド運営を目指す段階的な展開を計画。投資銀行業務は他3事業との連携による資金調達・事業提携支援が主軸。2025年には暗号資産投資事業を開始し、新たな収益機会にも対応している。

セグメント

  • 自己投資事業: AIを活用した事業変革企業への直接投資とM&Aを推進

  • ファンド事業: AI関連分野に特化したファンドの組成と投資支援

  • PIPEs事業: 上場企業の私募増資引受を通じた投資スキームを段階展開

  • 投資銀行事業: 他事業から派生する資金調達や提携ニーズに対応

  • 暗号資産投資事業: 市場分析とリスク管理を前提とした高収益投資の追求

プロダクト

  • AIファンド: AI分野に特化した投資事業組合

内訳チャート

セグメント別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
IFRS
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/14決算

    情報等 2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)

  • 2026/08/10PRなど

    フランチャイズビジネスインキュベーション株式会社に係る株式取得関連紛争の和解成立及び完全子会…

  • 2026/07/27業務提携

    暗号資産レンディング領域での業務提携に向けた株式会社Zaifとの共同検討開始に関するお知らせ

  • 2026/07/08優待

    株主優待制度に関するお知らせ

  • 2026/06/30その他開示

    定時株主総会における決議結果に関するお知らせ

大量保有

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AIフュージョンキャピタルグループAI分野を軸に自己投資・ファンド・PIPEs・投資銀行事業を展開。企業群のシナジー創出を志向-------100.0