日水コン
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主要指標

事業規模
売上高
24,414百万円
総資産
24,793百万円
稼ぐ力
ROE
11.9%
ROIC
-%
売上総利益率
29.1%
営業利益率
9.7%
純利益率
7.1%
EBITDAマージン
11.3%
FCFマージン
5.8%
総資産回転率
1.0
CCR
1.5
安全性
自己資本比率
59.8%
D/Eレシオ
-%
有利子負債比率
-%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
2年
優待
なし

最新決算

2026-12 Q22026/08/14決算短信
売上高
YoY-4.9%
進捗 51.2%
Q2均等進捗比 +1.2pt
営業利益
YoY-20.6%
進捗 64.1%
Q2均等進捗比 +14.1pt
純利益
YoY-30.7%
進捗 55.2%
Q2均等進捗比 +5.2pt
EPS
YoY-30.2%
進捗 55.2%
Q2均等進捗比 +5.2pt

事業内容

当社グループは1959年に設立された建設コンサルティング事業者で、上下水道を中心に社会インフラ整備に関わるコンサルティング業務を提供。主に官公庁からの受注で、上下水道や河川・環境・防災・建築・機電といった幅広い分野に対応する。水道事業の海外展開として、JICAや円借款経由で東南アジア、インド、アフリカなどへの実績を有する。PPPやPFIといった官民連携にも注力しており、2021年の宮城県の水インフラコンセッション事業や、全国初の上下水道分野でのPPP[レベル3.5]に参画。2024年には代表企業として連結子会社Rifレックスを設立し、先進的なインフラ運営支援を展開。高い技術力と中央官庁・自治体との信頼関係を武器に、社会課題解決と経済成長の両立を目指す。

セグメント

  • 建設コンサルティング事業: 上下水道、河川、防災、環境、建築、機電など社会インフラに関する技術コンサル

地域

  • 東南アジア: JICAや円借款経由の水インフラ案件

  • インド: JICAや円借款経由の水インフラ案件

  • アフリカ: JICAや円借款経由の水インフラ案件

その他

企業情報
最新決算期
2025年12月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
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配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
日水コン上下水道など水インフラに特化した建設コンサル、官公庁向けを中心に国内外で展開-------100.0