大冷
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主要指標

事業規模
売上高
25,053百万円
総資産
11,314百万円
稼ぐ力
ROE
5.5%
ROIC
8.8%
売上総利益率
15.2%
営業利益率
2.6%
純利益率
1.9%
EBITDAマージン
2.9%
FCFマージン
1.1%
総資産回転率
2.2
CCR
0.6
安全性
自己資本比率
78.0%
D/Eレシオ
0.1%
有利子負債比率
0.1%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
4年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/07/31決算短信
売上高
YoY+0.2%
進捗 23.9%
Q1均等進捗比 -1.1pt
営業利益
YoY-54.3%
進捗 7.7%
Q1均等進捗比 -17.3pt
純利益
YoY-61.9%
進捗 6.7%
Q1均等進捗比 -18.3pt
EPS
YoY-61.6%
進捗 6.7%
Q1均等進捗比 -18.3pt

事業内容

大冷は業務用冷凍食品の企画・販売を行い、ファブレス形態で国内外の協力工場を活用して自社ブランド商品や特定ユーザー向けのPB商品を提供。骨なし魚やミート製品など、商品開発に特化し、商品性と採算性を見極めた新商品の選定プロセスを重視。特に骨なし魚事業は技術革新を遂げ、国内外の厳しい基準に対応した製品群を展開しており、安全と安心を提供するデリバリーシステムを採用。

セグメント

  • 骨なし魚事業: 医療食や介護食向けに骨なし魚を開発。エックス線検査を用いて安全性を確保。

  • ミート事業: 骨なし魚の技術を応用し、畜肉商品で肉の臭みを抑え、柔らかく調理可能な商品を提供。

  • その他事業: 調理冷食や冷凍野菜など、多様な冷凍食品を取り扱い、大手ユーザー向けのPB商品開発を進行中。

プロダクト

  • 楽らくクックシリーズ: 冷凍魚や畜肉を凍ったまま調理可能、冷めても柔らかさが持続するシリーズ。

  • 楽らく匠味シリーズ: 畜肉商品の臭みを抑え、柔らかさが持続する新技術を採用したシリーズ。

  • PB商品: 特定ユーザー向けにカスタマイズされた冷凍食品を販売。

地域

  • 日本: 国内市場向けに製品を供給。

  • 中国: 協力工場があり、製品の生産を行っている。

  • ベトナム: 協力工場を通じて製品の生産を行っている。

  • タイ: 協力工場があり、製品の生産を行っている。

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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(百万円)
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配当
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類似度ブックマーク
大冷業務用冷凍食品の企画・販売、ファブレスモデルで国内外の協力工場と連携。-------100.0