ファーマフーズ
AIで分析
|

主要指標

事業規模
売上高
65,260百万円
総資産
32,649百万円
稼ぐ力
ROE
3.2%
ROIC
2.4%
売上総利益率
80.6%
営業利益率
3.6%
純利益率
0.6%
EBITDAマージン
4.8%
FCFマージン
-3.1%
総資産回転率
2.0
CCR
-3.0
安全性
自己資本比率
35.4%
D/Eレシオ
109.4%
有利子負債比率
38.7%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
4年
優待
なし

最新決算

2026-07 Q32026/06/10決算短信
売上高
YoY+3.7%
進捗 72.5%
Q3均等進捗比 -2.5pt
営業利益
YoY-
進捗 -71.5%
Q3均等進捗比 -146.5pt
純利益
YoY-
進捗 -70.7%
Q3均等進捗比 -145.7pt
EPS
YoY-
進捗 -71.0%
Q3均等進捗比 -146.0pt

事業内容

ファーマフーズグループは、BtoB事業、BtoC事業、バイオメディカル事業、その他の事業を展開。BtoB事業では、機能性素材や健康食品、医薬品の開発・製造を行い、食品・医薬品メーカーや流通事業者に販売。BtoC事業では、自社ブランド製品やサプリメント、医薬部外品を通信販売。バイオメディカル事業では創薬事業に力を入れ、難治性疾患に対応する研究開発を行い、ライセンス収入を得る事業モデル。その他の事業では、ベンチャーキャピタル、太陽光発電、音響機器販売などを行っている。

セグメント

  • BtoB事業: 機能性素材、健康食品、医薬品等の研究開発及び製造を行い、食品・医薬品メーカー等に販売。

  • BtoC事業: 自社ブランド製品やサプリメント、医薬部外品、化粧品を通信販売。

  • バイオメディカル事業: 創薬事業で難治性疾患に対応する研究開発、ライセンス収入を得るモデル。

  • その他の事業: ベンチャーキャピタル、太陽光発電事業、音響機器販売等を展開。

プロダクト

  • ファーマギャバ: ストレス緩和、疲労感軽減、血圧改善などに対応する機能性素材。

  • タマゴ基地ブランド: サプリメント、医薬部外品等を含む自社ブランド製品。

  • ニューモ育毛剤: 医薬部外品、育毛効果を提供する製品。

  • DRcula(キュラ): 薬用ホワイトニングジェル、医薬部外品。

地域

  • 日本: 国内で機能性素材や医薬部外品、サプリメント等を販売。

  • 海外: 海外にも自社ブランド製品やOEM事業を展開。

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
地域別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2025年7月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/07/29PRなど

    メディア掲載 化学工業日報にて、当社の創薬事業および製薬企業への取り組みに関する記事が掲載されました

  • 2026/07/07PRなど

    研究・開発 卵殻膜をアップサイクルした新繊維「ovoveil® (オボヴェール)」が、 「doublet(ダブレット)」の2027年春夏コレクションに採用 「パリ メンズ ファッションウィーク」のランウェイで披露されました

  • 2026/07/02PRなど

    メディア 繊維ニュースにて、卵殻膜由来の繊維「ovoveil®」の機能性生地展開に関する記事が掲載されました

  • 2026/07/02PRなど

    メディア 繊研新聞にて、卵殻膜を再利用した繊維「ovoveil®」が「エコテックススタンダード100」取得に関する記事が掲載されました

  • 2026/06/23PRなど

    メディア 日経CNBC「~攻めのIR~ Market Breakthrough」 アーカイブ配信に関するお知らせ

大量保有

類似企業

企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
従業員一人あたり
営業利益
(百万円/人)
営業利益
CAGRy3
配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
ファーマフーズ機能性素材やサプリメントの開発、創薬事業で難治性疾患に対応。-------100.0