ミライロ
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主要指標

事業規模
売上高
832百万円
総資産
1,172百万円
稼ぐ力
ROE
13.4%
ROIC
67.8%
売上総利益率
66.9%
営業利益率
17.1%
純利益率
9.8%
EBITDAマージン
20.8%
FCFマージン
16.6%
総資産回転率
0.7
CCR
2.2
安全性
自己資本比率
75.2%
D/Eレシオ
18.3%
有利子負債比率
13.7%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2026-09 Q32026/08/13決算短信
売上高
YoY-3.8%
進捗 74.8%
Q3均等進捗比 -0.2pt
営業利益
YoY-35.9%
進捗 77.8%
Q3均等進捗比 +2.8pt
純利益
YoY-7.5%
進捗 81.7%
Q3均等進捗比 +6.7pt
EPS
YoY-31.0%
進捗 82.0%
Q3均等進捗比 +7.0pt

事業内容

障害者差別解消法に基づき、社会的障壁を取り除くインフラやサービスを展開する。主力はデジタル障害者手帳「ミライロID」で、交通機関や公共施設等での障害者割引適用やクーポン、マップ機能、API連携など多機能を備え、ユーザーと導入企業を拡大している。さらに、障害者の視点から課題を把握し企業等に改善提案を行う「バリアバリューソリューション」では、調査、コンサルティング、販促支援など多様なサービスを提供。加えて、障害者や高齢者、LGBTQ+との向き合い方を学ぶ「ユニバーサルマナー検定」も主軸で、当事者講師による多様な研修カリキュラムを提供する。聴覚障害者等に向けた手話通訳や電話リレーなどの「ミライロ・コネクト」も展開し、企業や行政の窓口支援を行っている。全体として、障害のある当事者視点を活かした仕組みとインフラを提供し、社会全体の包摂性を高めるビジネスを推進している。

セグメント

  • バリアバリュー事業: 障害を価値に転換するソリューション・サービスを提供する単一セグメント

プロダクト

  • ミライロID: デジタル障害者手帳。割引適用、クーポン、マップ、API連携機能等を備える

  • バリアバリューソリューション: 障害者向け調査・広告・ストア・チケット販売などの支援サービス

  • ユニバーサルマナー検定: 障害者・高齢者・LGBTQ+対応のマナーを学ぶための研修・資格認定サービス

  • ミライロ・コネクト: 手話通訳、電話リレー、遠隔支援を通じた聴覚障害者支援サービス

その他

企業情報
最新決算期
2025年9月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/17PRなど

    「ミライロID」と「クロネコメンバーズ」のシステム連携を開始

  • 2026/08/13決算

    短信 2026年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

  • 2026/08/13業績修正

    2026年9月期通期業績予想の修正に関するお知らせ

  • 2026/08/13決算

    2026年9月期 第3四半期 決算補足資料

  • 2026/07/28PRなど

    ドコモグループ独自の「ユニバーサルマナー研修」を共同開発

大量保有

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ミライロ障害者向けインフラと共生社会実現支援サービスを展開、ミライロIDを中核に企業向けソリューションも提供-------100.0