トクヤマ
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主要指標

事業規模
売上高
349,476百万円
総資産
557,432百万円
稼ぐ力
ROE
8.2%
ROIC
5.5%
売上総利益率
35.8%
営業利益率
10.6%
純利益率
6.4%
EBITDAマージン
17.0%
FCFマージン
-20.6%
総資産回転率
0.6
CCR
2.3
安全性
自己資本比率
50.8%
D/Eレシオ
54.4%
有利子負債比率
29.1%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
9年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/07/29決算短信
売上高
YoY+4.7%
進捗 21.9%
Q1均等進捗比 -3.1pt
営業利益
YoY-22.9%
進捗 17.9%
Q1均等進捗比 -7.1pt
純利益
YoY+6.0%
進捗 20.0%
Q1均等進捗比 -5.0pt
EPS
YoY+6.0%
進捗 20.0%
Q1均等進捗比 -5.0pt

事業内容

トクヤマは化成品、セメント、電子先端材料、ライフサイエンス、環境事業の5つの報告セグメントで事業を行っている。化成品セグメントでは、苛性ソーダや塩化ビニル樹脂などを製造・販売し、セメントセグメントでは生コンクリートなどを手掛けている。電子先端材料セグメントは多結晶シリコンやフォトレジスト用現像液を扱い、ライフサイエンスセグメントでは医療診断システムや歯科器材を提供。環境事業では、イオン交換膜や廃石膏ボードリサイクルを行っている。

セグメント

  • 化成品: 苛性ソーダ、塩化ビニル樹脂などの製造・販売

  • セメント: 生コンクリート、セメント系固化材、資源リサイクルの実施

  • 電子先端材料: 多結晶シリコン、フォトレジスト用現像液などの製造・販売

  • ライフサイエンス: 医療診断システム、歯科器材、医薬品原薬の製造・販売

  • 環境事業: イオン交換膜、廃石膏ボードリサイクルなど

プロダクト

  • 苛性ソーダ: 化学品セグメントの主要製品

  • 塩化ビニル樹脂: 化学品セグメントの主要製品

  • 多結晶シリコン: 電子先端材料セグメントの主要製品

  • フォトレジスト用現像液: 電子先端材料セグメントの主要製品

  • 医療診断システム: ライフサイエンスセグメントの主要製品

  • 歯科器材: ライフサイエンスセグメントの主要製品

  • イオン交換膜: 環境事業の主要製品

地域

  • 中国: 製品販売を行っている

  • 台湾: 製品販売を行っている

  • 米国: 製品販売を行っている

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
地域別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/20PRなど

    トクヤマベトナム、多結晶シリコン新工場の開所式を開催

  • 2026/08/07PRなど

    内閣府 地方大学・地域産業創生交付金事業「山口県半導体マテリアルエコシステム形成計画」への参画のお知らせ

  • 2026/08/07PRなど

    サステナビリティ 令和8年熊本地震に対する支援について

  • 2026/08/06PRなど

    電子公告

  • 2026/07/30PRなど

    サステナビリティ トクヤマ、「水素化マグネシウムを活用した道内再エネ由来水素及び国産マグネシウムの一体的サプライチェーン構築に向けた調査」がNEDO公募において採択

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トクヤマ化成品、セメント、電子先端材料、ライフサイエンス、環境事業の5つのセグメントで事業展開-------100.0