トヨクモ
AIで分析
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主要指標

事業規模
売上高
4,858百万円
総資産
6,538百万円
稼ぐ力
ROE
30.6%
ROIC
-%
売上総利益率
95.8%
営業利益率
33.0%
純利益率
22.3%
EBITDAマージン
38.0%
FCFマージン
13.5%
総資産回転率
0.7
CCR
1.9
安全性
自己資本比率
61.8%
D/Eレシオ
-%
有利子負債比率
-%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
5年
優待
なし

事業内容

トヨクモは、法人向けクラウドサービスを提供し、IT初心者にも使いやすいシンプルな操作とデザインで、企業の情報活用をサポートすることを特徴としている。主なサービスには、災害時の安否確認、kintone連携サービス、業務パックなどがあり、オンラインで完結する導入が可能で、低コストで提供されている。また、サービスはストック型ビジネスモデルであり、解約率が低く、継続的に収益が積み上がる強みを持つ。 安否確認サービスは、災害時に従業員の安否確認を迅速に行うためのクラウド型サービスで、システムへのアクセス増加に対応するため、サーバーは自動的に拡張され、災害時でも安定的に稼働する。 kintone連携サービスは、業務効率化を目的とし、kintoneと連携した様々なツールを提供する。これにより、顧客は業務アプリケーションの運用をより便利に行うことができる。

セグメント

  • 法人向けクラウドサービス事業: 法人向けに提供されるクラウドサービス。安否確認や業務効率化を目的としたツールを提供。

プロダクト

  • 安否確認サービス: 災害時に従業員の安否確認を迅速に行うためのクラウドサービス。

  • kintone連携サービス: kintoneと連携した業務効率化ツールを提供。

  • 業務パック: kintoneベースの業務システムをパッケージ化して提供。

  • トヨクモ スケジューラー: 社内のスケジュール管理と社外との日程調整が可能な新しいコンセプトのスケジューラー。

地域

  • 日本: 日本国内でサービスを提供。

その他

企業情報
最新決算期
2025年12月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
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配当
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類似度ブックマーク
トヨクモ法人向けクラウドサービスで業務効率化と災害対応を支援-------100.0