スパイダープラス
AIで分析
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主要指標

事業規模
売上高
4,896百万円
総資産
4,162百万円
稼ぐ力
ROE
-%
ROIC
-0.5%
売上総利益率
73.9%
営業利益率
-0.2%
純利益率
-0.4%
EBITDAマージン
3.1%
FCFマージン
-2.1%
総資産回転率
1.2
CCR
-4.5
安全性
自己資本比率
64.0%
D/Eレシオ
31.4%
有利子負債比率
20.1%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2026-12 Q22026/08/12決算短信
売上高
YoY+12.0%
進捗 44.8%
Q2均等進捗比 -5.2pt
営業利益
YoY黒転
進捗 178.0%
Q2均等進捗比 +128.0pt
純利益
YoY黒転
進捗 -%
Q2均等進捗比 -pt
EPS
YoY黒転
進捗 -%
Q2均等進捗比 -pt

事業内容

スパイダープラスは、建設現場の生産性向上を目指し、ICT技術を駆使した「SPIDERPLUS」を提供。現場監督向けに施工図面のペーパーレス化や検査業務のデジタル化を実現し、業務効率化を支援している。特に、大規模建設現場での施工管理を行う企業に利用され、サブスクリプションモデルを採用し、着実にユーザー数を増加させている。 「SPIDERPLUS」は、1ID毎に月額利用料を課金するサブスクリプション型サービス。現場の効率化を助けるため、図面や写真、帳票のデジタル化機能を提供し、業務負担を軽減。導入企業の中で、高い顧客満足度を維持しつつ、安定した収益源を確保している。 今後も機能の進化とともに、さらに多様なDXニーズに対応するサービスを開発していく予定。建設業界の人手不足や長時間労働の課題解決に貢献し、業界全体の生産性向上を目指す。

セグメント

  • ICT事業: 建設業界向けにデジタルトランスフォーメーションを促進する「SPIDERPLUS」を提供

プロダクト

  • SPIDERPLUS: 建設現場向けDXサービス。施工図面のペーパーレス化、検査業務のデジタライゼーションなど、業務効率化を実現

地域

  • 日本: 日本国内の大手企業を中心に、2,100社以上、約75,000人が利用している

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益

その他

企業情報
最新決算期
2025年12月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
従業員一人あたり
営業利益
(百万円/人)
営業利益
CAGRy3
配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
スパイダープラス建設業向けDXサービス「SPIDERPLUS」で生産性向上。業界全体での導入進展-------100.0