網屋
AIで分析
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主要指標

事業規模
売上高
5,936百万円
総資産
6,941百万円
稼ぐ力
ROE
30.3%
ROIC
-96.7%
売上総利益率
47.9%
営業利益率
17.7%
純利益率
12.7%
EBITDAマージン
19.4%
FCFマージン
20.5%
総資産回転率
0.9
CCR
1.7
安全性
自己資本比率
40.8%
D/Eレシオ
32.9%
有利子負債比率
13.4%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
1年
優待
なし

最新決算

2026-12 Q22026/08/12決算短信
売上高
YoY+23.7%
進捗 48.5%
Q2均等進捗比 -1.5pt
営業利益
YoY+31.3%
進捗 53.2%
Q2均等進捗比 +3.2pt
純利益
YoY+33.8%
進捗 51.2%
Q2均等進捗比 +1.2pt
EPS
YoY+32.6%
進捗 51.6%
Q2均等進捗比 +1.6pt

事業内容

網屋は、サイバーセキュリティ製品とサービスを自社開発し提供する企業で、特に中堅・中小企業向けに自動化されたセキュリティ対策を提供することに強みがある。データセキュリティとネットワークセキュリティの2つの大きな領域で事業を展開し、高い市場占有率を誇る。セキュリティの自動化とエンジニア教育も重要なサービスの一部となっている。 同社のセキュリティサービス事業は、ログデータの管理やサイバー攻撃の監視、脆弱性診断、サイバー攻撃対応を行い、月額固定料金で提供する。特に、日本のセキュリティ人材不足を解決するための低料金で包括的なサービスが特徴である。 ネットワークセキュリティ事業では、クラウドネットワークの提供と、企業ニーズに合わせたオーダーメイドのネットワークインフラ設計が行われている。特にゼロトラストネットワーク技術を取り入れ、安定した通信環境を提供している。

セグメント

  • データセキュリティ: データの安全を自動化する事業で、セキュリティプロダクト、サービス、教育を提供

  • ネットワークセキュリティ: ネットワークの安全を自動化する事業で、クラウドネットワーク運用代行やインテグレーションを提供

プロダクト

  • ALogシリーズ: 自社開発のセキュリティ製品で、ログの自動変換技術を活用し、サイバー攻撃や内部不正を自動検知

  • セキュサポ: 企業のセキュリティ対策を包括的に代行するサービス

  • セキュリティ教育: セキュリティエンジニアや企業向けに実戦的な教育や養成を提供

地域

  • 日本: 主に日本国内の中堅・中小企業向けにサービス提供

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益

その他

企業情報
最新決算期
2025年12月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2002/03/03PRなど

    東京本社 〒103-0007 東京都中央区日本橋浜町 3-3-2 トルナーレ日本橋浜町 11F More Info

  • 2024/03/02PRなど

    大阪営業所 〒541-0041 大阪府大阪市中央区北浜 3-2-24 北沢ビル 8F More Info

  • 2026/08/13資本

    自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果及び取得終了に関するお知らせ

  • 2026/08/12決算

    2026年12月期 第2四半期決算説明会資料

  • 2026/08/12資本

    自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ

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