アイ・ピー・エス
AIで分析
|

主要指標

事業規模
売上高
16,999百万円
総資産
50,979百万円
稼ぐ力
ROE
24.6%
ROIC
13.5%
売上総利益率
58.1%
営業利益率
31.6%
純利益率
24.7%
EBITDAマージン
37.1%
FCFマージン
-14.7%
総資産回転率
0.3
CCR
1.1
安全性
自己資本比率
37.0%
D/Eレシオ
49.3%
有利子負債比率
24.8%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
6年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/08/07決算短信
売上高
YoY+14.9%
進捗 19.6%
Q1均等進捗比 -5.4pt
営業利益
YoY+14.3%
進捗 19.6%
Q1均等進捗比 -5.4pt
純利益
YoY+27.5%
進捗 19.8%
Q1均等進捗比 -5.2pt
EPS
YoY+26.3%
進捗 19.8%
Q1均等進捗比 -5.2pt

事業内容

アイ・ピー・エスは、国際通信事業、国内通信事業、メディカル&ヘルスケア事業の3つの主要セグメントで事業を展開している。特に、フィリピンや北米・香港との国際通信回線提供、通信機器販売を行い、メディカル分野ではレーシック手術や予防医療サービスを提供している。 国内通信事業では、音声通信やコールセンターシステム、データセンターサービスなどを提供し、通信業界における多角的なサービスを展開している。特に、音声通話サービスやデータセンターサービスでは独自の料金体系とサービスの差別化が強みである。 メディカル&ヘルスケア事業では、眼科治療や人間ドックをフィリピンで提供し、予防医療の普及を進めている。

セグメント

  • 国際通信事業: フィリピン、北米、香港との国際通信回線の提供、CATV事業者等への通信機器販売

  • 国内通信事業: 音声通信サービス、コールセンターシステム販売、データセンターサービス

  • メディカル&ヘルスケア事業: レーシック手術や予防医療サービスの提供

プロダクト

  • 音声通信サービス: 音声通話サービスや秒課金サービスの提供

  • コールセンターシステム: インドのDrishti社製「AmeyoJ」のライセンス販売

  • データセンターサービス: 東京都内で提供するコロケーションサービス

地域

  • フィリピン: 法人向けインターネット接続サービス、予防医療提供

  • 北米: 国際通信回線提供

  • 香港: 国際通信回線提供

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
地域別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

類似企業

企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
従業員一人あたり
営業利益
(百万円/人)
営業利益
CAGRy3
配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
アイ・ピー・エス国際通信事業とメディカルサービスを展開する企業-------100.0