ブロードバンドセキュリティ
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主要指標

事業規模
売上高
6,104百万円
総資産
3,798百万円
稼ぐ力
ROE
6.8%
ROIC
13.8%
売上総利益率
28.7%
営業利益率
4.2%
純利益率
2.3%
EBITDAマージン
7.1%
FCFマージン
-3.2%
総資産回転率
1.6
CCR
0.7
安全性
自己資本比率
55.5%
D/Eレシオ
18.2%
有利子負債比率
10.1%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
6年
優待
なし

最新決算

2026-06 Q42026/08/12決算短信
売上高
YoY+11.1%
進捗 89.2%
Q4均等進捗比 -10.8pt
営業利益
YoY+98.4%
進捗 68.1%
Q4均等進捗比 -31.9pt
純利益
YoY+160.0%
進捗 78.9%
Q4均等進捗比 -21.1pt
EPS
YoY+160.5%
進捗 78.9%
Q4均等進捗比 -21.1pt

事業内容

ブロードバンドセキュリティは、企業向けに情報漏えいの予防、防止、セキュリティ機器の遠隔監視、マルウェア検知などを通じて、企業を守るセキュリティサービスを提供している。主な事業には、セキュリティ監査・コンサルティング、脆弱性診断、情報漏えいIT対策サービスがある。特に、PCI DSS監査資格を保有し、クレジットカード業界におけるセキュリティ強化支援に力を入れている。 セキュリティ監査では、クレジットカード業界のグローバル基準に基づく監査とコンサルティングを提供。脆弱性診断サービスでは、Webサイトの安全性を診断し、攻撃前に防御体制を整える支援を行う。 情報漏えいIT対策サービスでは、24時間体制でのセキュリティ機器監視や、クラウド型セキュアメールサービス、EDRセキュリティなど、複数のソリューションを提供し、企業の情報資産を守る。

セグメント

  • セキュリティ監査・コンサルティングサービス: PCI DSS監査資格を有し、情報セキュリティの強化を支援

  • 脆弱性診断サービス: Webサイトの安全性診断と脆弱性解決策を提供

  • 情報漏えいIT対策サービス: セキュリティ機器の監視、メールセキュリティ、EDRサービスなど

プロダクト

  • セキュリティ機器マネージドサービス: 24時間体制で企業のセキュリティ機器を運用・監視

  • セキュアメールサービス: クラウド型の安全なメールサービス

  • EDR-MSS: 次世代型エンドポイントセキュリティ製品

地域

  • 日本: 国内の大企業や官公庁を主な顧客

その他

企業情報
最新決算期
2025年6月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
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