サイエンスアーツ
AIで分析
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主要指標

事業規模
売上高
1,655百万円
総資産
2,078百万円
稼ぐ力
ROE
12.0%
ROIC
-109.9%
売上総利益率
61.0%
営業利益率
6.5%
純利益率
6.8%
EBITDAマージン
7.4%
FCFマージン
15.9%
総資産回転率
0.8
CCR
2.6
安全性
自己資本比率
67.1%
D/Eレシオ
4.8%
有利子負債比率
3.2%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2026-08 Q32026/07/15決算短信
売上高
YoY+34.9%
進捗 73.4%
Q3均等進捗比 -1.6pt
営業利益
YoY+160.6%
進捗 67.7%
Q3均等進捗比 -7.3pt
純利益
YoY+268.7%
進捗 66.5%
Q3均等進捗比 -8.5pt
EPS
YoY+252.0%
進捗 66.5%
Q3均等進捗比 -8.5pt

事業内容

サイエンスアーツは、デスクレスワーカーを支えるライブコミュニケーションプラットフォーム『Buddycom』を開発・販売している。音声、画像、動画のコンテンツを扱うこのサービスは、鉄道、航空、介護、製造業など幅広い業界で活用されており、世界中の企業で導入されている。Buddycomは、大規模運用に対応し、音声通話や映像配信、翻訳機能など多彩な機能を提供しており、特にミッションクリティカルな現場における通信に強みを持つ。 Buddycomは、サブスクリプション型のビジネスモデルを採用し、SaaSとして提供されている。ユーザーは、専用のアプリをインストールすることで、簡単に利用を開始できる。さらに、ディザスタリカバリー対応や強固なセキュリティ機能を備え、業界ごとのニーズに応じたカスタマイズが可能な点も特徴だ。 また、Buddycomは、他社のシステムやサービスと連携し、業界の枠を越えた多様なソリューション提供が可能。これにより、クライアントの業務効率化と現場支援を強化している。

セグメント

  • ライブコミュニケーションプラットフォーム事業: デスクレスワーカー向けの音声、映像、データ共有をサポートするサービス。

プロダクト

  • Buddycom: デスクレスワーカー向けのライブコミュニケーションプラットフォーム。

地域

  • 日本: 国内各種業界に導入されている。

  • 世界: グローバルに展開し、様々な業界で利用されている。

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益

その他

企業情報
最新決算期
2025年8月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/07/29PRなど

    個人投資家様向けIRセミナー登壇のお知らせ(東京・8月1日)

  • 2026/07/29PRなど

    ラジオNIKKEI 第1にて好評放送中「佐田志歩が知りたい!現場DX最前線」 8月放送は、相澤病院が挑む“医療現場DX”の裏側を深掘り!

  • 2026/07/24決算

    2026年8月期 第3四半期決算決算当日 IR セミナー(書き起こし)

  • 2026/07/17会社説明

    個人投資家様向けオンライン会社説明会開催のお知らせ(7月23日)

  • 2026/07/15業績修正

    通期業績予想の修正に関するお知らせ

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サイエンスアーツデスクレスワーカー向けライブコミュニケーションプラットフォーム『Buddycom』の開発・販売-------100.0