JDSC
AIで分析
|

主要指標

事業規模
売上高
23,056百万円
総資産
7,987百万円
稼ぐ力
ROE
9.8%
ROIC
17.9%
売上総利益率
10.1%
営業利益率
2.5%
純利益率
1.5%
EBITDAマージン
3.0%
FCFマージン
3.4%
総資産回転率
2.9
CCR
2.6
安全性
自己資本比率
47.4%
D/Eレシオ
35.7%
有利子負債比率
17.4%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2026-06 Q42026/08/14決算短信
売上高
YoY-1.0%
進捗 207.6%
Q4均等進捗比 +107.6pt
営業利益
YoY+10.2%
進捗 67.4%
Q4均等進捗比 -32.6pt
純利益
YoY+134.2%
進捗 77.0%
Q4均等進捗比 -23.0pt
EPS
YoY+110.2%
進捗 80.1%
Q4均等進捗比 -19.9pt

事業内容

JDSCは、AI、データサイエンス、機械学習技術を駆使し、産業共通課題を解決するAIソリューションを提供している企業である。産業全体の改革を志向し、AIを通じて企業の利益追求を越えた社会的変革を目指している。また、産業横断的な共同研究開発を通じて、複数の顧客から継続的な収益を得る事業モデルを採用している。 AIソリューション事業、フィナンシャル・アドバイザリー事業、マーケティング支援事業の3つのセグメントを展開し、特にAIソリューションは、産業共通課題の解決に向けた大手企業との共同開発を推進している。 AI技術を活用した課題解決により、顧客企業は経営課題を解決し、利益やキャッシュフローなどの定量的な改善効果を得ることができる。

セグメント

  • AIソリューション事業: AI、データサイエンス、機械学習を駆使し、産業共通課題の解決を目指す事業

  • フィナンシャル・アドバイザリー事業: 企業買収や資金調達を支援するファイナンス領域の事業

  • マーケティング支援事業: ダイレクトメールやAI活用によるマーケティングサービスの提供

プロダクト

  • AIソリューション: 産業共通課題解決を目的としたAI技術を活用したソリューション

  • フィナンシャル・アドバイザリー: 企業の買収や資金調達をサポートするサービス

  • マーケティング支援: ダイレクトメールやAIによるマーケティング支援サービス

地域

  • 日本: 国内の大手企業と共同研究開発を実施

  • 海外: 産業横断的な展開を進める

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益

その他

企業情報
最新決算期
2025年6月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

類似企業

企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
従業員一人あたり
営業利益
(百万円/人)
営業利益
CAGRy3
配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
JDSC産業横断的にAIとデータサイエンスを活用し、企業と社会のDX及びSDGs達成を支援-------100.0