第一三共
AIで分析
|

主要指標

事業規模
売上高
2,123,045百万円
総資産
4,005,390百万円
稼ぐ力
ROE
15.8%
ROIC
14.9%
売上総利益率
68.5%
営業利益率
10.8%
純利益率
12.2%
EBITDAマージン
14.4%
FCFマージン
-3.3%
総資産回転率
0.5
CCR
0.3
安全性
自己資本比率
41.5%
D/Eレシオ
18.1%
有利子負債比率
7.5%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
11年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/07/31決算短信
売上高
YoY+21.1%
進捗 24.6%
Q1均等進捗比 -0.4pt
営業利益
YoY-12.0%
進捗 26.6%
Q1均等進捗比 +1.6pt
純利益
YoY-19.7%
進捗 27.3%
Q1均等進捗比 +2.3pt
EPS
YoY-18.1%
進捗 27.3%
Q1均等進捗比 +2.3pt

事業内容

第一三共は、医薬品の研究開発、製造、販売を中心に事業を展開する企業で、国内外で多数の子会社を有し、グローバル規模で活動している。特に、医薬品の製造において、第一三共プロファーマ、第一三共ケミカルファーマなどの子会社が重要な役割を果たしている。ワクチンや一般用医薬品の研究開発も行っており、バイオテックやヘルスケア部門を通じて多角的な事業展開をしている。 グローバル展開では、アメリカやヨーロッパ、アジアなどで研究開発、製造、販売を行っており、各地域での医薬品供給や製品開発を強化している。 国内外での製品供給体制や研究開発の委託体制が整っており、グループ全体で製品の供給と研究開発業務を連携して行っている。

セグメント

  • 医薬品事業: 医薬品の研究開発、製造、販売

プロダクト

  • 医薬品: 医療用医薬品、一般用医薬品、ワクチン

地域

  • 日本: 国内の医薬品の研究開発・製造・販売

  • アメリカ: 医薬品の研究開発・販売

  • ヨーロッパ: 医薬品の研究開発・製造・販売

  • 中国: 医薬品の研究開発・製造・販売

  • ブラジル: 医薬品の研究開発・製造・販売

内訳チャート

地域別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
IFRS
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/28PRなど

    (開示事項の変更)第一三共ビジネスアソシエの吸収合併(簡易合併・略式合併)の 効力発生日変更に関するお知らせファイルを別窓で表示します。

  • 2026/07/31PRなど

    当社米国子会社役職員に対する信託型株式付与制度の継続のお知らせファイルを別窓で表示します。

  • 2026/07/31決算

    説明会 2026年度 第1四半期決算発表の情報を掲載しました

  • 2026/07/17決算

    説明会 2026年度 第1四半期決算発表の情報を掲載しました

  • 2026/07/16資本

    譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせファイルを別窓で表示します。

大量保有

類似企業

企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
従業員一人あたり
営業利益
(百万円/人)
営業利益
CAGRy3
配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
第一三共医薬品の製造販売を中心に、国内外での研究開発・製造体制を強化-------100.0