カルナバイオサイエンス
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主要指標

事業規模
売上高
579百万円
総資産
1,230百万円
稼ぐ力
ROE
-%
ROIC
-409.7%
売上総利益率
67.0%
営業利益率
-358.3%
純利益率
-375.0%
EBITDAマージン
-358.3%
FCFマージン
-377.2%
総資産回転率
0.5
CCR
1.0
安全性
自己資本比率
25.1%
D/Eレシオ
231.1%
有利子負債比率
58.1%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2026-12 Q22026/08/06決算短信
売上高
YoY+59.8%
進捗 55.7%
Q2均等進捗比 +5.7pt
営業利益
YoY-
進捗 47.0%
Q2均等進捗比 -3.0pt
純利益
YoY-
進捗 49.7%
Q2均等進捗比 -0.3pt
EPS
YoY-
進捗 48.8%
Q2均等進捗比 -1.2pt

事業内容

カルナバイオサイエンス株式会社は、キナーゼ阻害薬を中心とする創薬研究を行い、その成果物を製薬企業等にライセンスアウトして収益を得る事業を展開している。研究開発においては、がんや免疫・炎症疾患を重点領域として、新薬候補の創出に取り組んでいる。また、創薬支援事業として、キナーゼに関連する研究の支援を行い、製薬企業や研究機関に対してサービスを提供している。 特にキナーゼ阻害薬の研究では、前臨床試験や臨床試験に加え、共同研究を通じて研究開発を進めており、ライセンス契約やマイルストーン収入に依存するビジネスモデルを採用している。 自社および共同研究を通じた新薬開発に加え、製薬企業向けにアッセイ技術やキナーゼプロファイリングサービスを提供している。

セグメント

  • 創薬事業: 新薬の創出とライセンス契約による収益獲得

  • 創薬支援事業: 製薬企業や研究機関に対する創薬研究支援

プロダクト

  • キナーゼ阻害薬: がんや免疫・炎症疾患向けの低分子医薬品

  • キナーゼプロファイリングサービス: キナーゼ阻害薬の選択性を評価するサービス

地域

  • 米国: CarnaBio USA, Inc.を通じた事業展開

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
地域別 売上高
商品・サービス別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2025年12月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/03/25PRなど

    「よくあるご質問」に、2026年3月25日開催の株主総会及び事業説明会における質疑の要旨を追加しました。

  • 2026/02/20PRなど

    、個人投資家の皆様に向けたIRセミナーをログミー株式会社の提供する「logmi IR Live」によりオンラインで開催いたします。 この機会に株主やステークホルダーの皆様をはじめ、投資家の皆様に広くご視聴いただき、当社に関するご理解を一層深めていただきたいと存じます。どなたでもご視聴いただけるウェビナーとなっておりますので、皆様のご参加をお待ちしております。 【開催日時】2026年2月20日(金)19:00〜20:00 【登壇者】カルナバイオサイエンス株式会社 代表取締役社長 吉野 公一郎 【配信方法】logmi IR Live( https://finance.logmi.jp/ir_live/926 ) ※外部サイトに移動します。 【参加申込】上記配信サイトよりお申込みください。 ※ご視聴にあたっては、お名前やメールアドレスのご登録が必要となります。 【参加費】無料 【アーカイブ】後日、ログミーFinance公式YouTubeチャンネルにてオンデマンド視聴が可能となります。

  • 2026/02/20PRなど

    個人投資家向けIRセミナー(2026年2月20日開催)ログミーFinance書き起こし記事公開のお知らせ

  • 2026/01/01PRなど

    「社長メッセージ」を更新いたしました。

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