デ・ウエスタン・セラピテクス研究所
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主要指標

事業規模
売上高
388百万円
総資産
2,169百万円
稼ぐ力
ROE
-%
ROIC
-187.8%
売上総利益率
90.0%
営業利益率
-159.9%
純利益率
-163.1%
EBITDAマージン
-147.7%
FCFマージン
-128.0%
総資産回転率
0.2
CCR
0.8
安全性
自己資本比率
66.1%
D/Eレシオ
42.2%
有利子負債比率
27.9%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2026-12 Q22026/08/13決算短信
売上高
YoY-80.9%
進捗 11.0%
Q2均等進捗比 -39.0pt
営業利益
YoY-
進捗 40.0%
Q2均等進捗比 -10.0pt
純利益
YoY-
進捗 40.4%
Q2均等進捗比 -9.6pt
EPS
YoY-
進捗 39.3%
Q2均等進捗比 -10.7pt

事業内容

デ・ウエスタン・セラピテクス研究所は、プロテインキナーゼ阻害剤を中心とした医薬品の研究開発を行い、開発品を製薬会社にライセンスアウトする事業を展開している。主に、ライセンスアウトによる収益を得ており、フロントマネー収入やロイヤリティ収入が重要な収益源となっている。製薬会社との提携を活かして、低コストでの開発推進を実現している。 同社は、早期段階でライセンスアウトを達成することで、臨床開発にかかる高額なコストを軽減し、効率的な研究開発を行っている。また、創薬基盤技術を活かし、眼科疾患や神経系疾患の治療薬の開発を進めている。 当社グループは、基礎研究から臨床試験、上市までの一連のプロセスを経て、製薬企業に新薬候補を提供することを目的としており、開発段階でのライセンスアウトによる収益獲得を重要視している。

セグメント

  • 創薬事業: 新薬の研究開発を行い、早期にライセンスアウトすることで収益を得る事業

プロダクト

  • DW-1002: 眼科手術補助剤

  • グラナテック: 緑内障・高眼圧症用点眼薬

  • K-321: フックス角膜内皮変性症治療薬

地域

  • 欧州・米国: DW-1002の販売地域

  • 日本・アジア: グラナテック、グラアルファの販売地域

内訳チャート

地域別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2025年12月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
従業員一人あたり
営業利益
(百万円/人)
営業利益
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配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所プロテインキナーゼ阻害剤を中心とした医薬品の研究開発とライセンスアウト-------100.0