ペプチドリーム
AIで分析
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主要指標

事業規模
売上高
18,521百万円
総資産
77,033百万円
稼ぐ力
ROE
-6.9%
ROIC
-8.9%
売上総利益率
40.6%
営業利益率
-27.1%
純利益率
-20.2%
EBITDAマージン
-15.6%
FCFマージン
-82.8%
総資産回転率
0.2
CCR
3.5
安全性
自己資本比率
66.9%
D/Eレシオ
33.1%
有利子負債比率
22.1%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

事業内容

ペプチドリームは、PDPS(Peptide Discovery Platform System)を活用した創薬開発事業を中心に、創薬共同研究、技術ライセンス、戦略的提携による自社パイプラインの拡充を行っている。放射性医薬品事業では、がんや脳疾患の診断及び治療用放射性医薬品の研究開発と製造販売を行っており、特にSPECTやPET用診断薬、がん領域の治療薬を手掛けている。 PDPSを基盤にした創薬プラットフォームは、業界内での技術的な優位性を持ち、多くの戦略的提携により企業の成長を加速させている。 放射性医薬品事業においては、国内外で高い評価を受け、がん診断や治療における新しい治療選択肢を提供している。

セグメント

  • 創薬開発事業: PDPSを中核にした創薬技術の共同研究、ライセンス、提携による自社パイプラインの拡充

  • 放射性医薬品事業: がんや脳疾患の診断用放射性医薬品、治療用放射性医薬品の研究開発と製造販売

プロダクト

  • ヨウ化ナトリウムカプセル: 甲状腺機能亢進症や甲状腺がんの治療

  • ライアットMIBG-I131静注: 褐色細胞腫・パラガングリオーマの治療

  • ゼヴァリン®インジウム(111In)静注用セット: イブリツモマブ チウキセタン(遺伝子組換え)の集積部位確認

  • ゼヴァリン®イットリウム(90Y)静注用セット: 再発又は難治性B細胞性非ホジキンリンパ腫の治療

地域

  • 日本: 国内市場で放射性医薬品を展開

  • 米国: 放射性医薬品や新薬の研究開発及びライセンス供与

内訳チャート

セグメント別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2025年12月期
会計基準
IFRS
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

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