ステムリム
AIで分析
|

主要指標

事業規模
売上高
-百万円
総資産
7,519百万円
稼ぐ力
ROE
-%
ROIC
-%
売上総利益率
-%
営業利益率
-%
純利益率
-%
EBITDAマージン
-%
FCFマージン
-%
総資産回転率
-
CCR
0.7
安全性
自己資本比率
78.0%
D/Eレシオ
-%
有利子負債比率
-%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2026-07 Q12025/12/10決算短信
売上高
YoY-
進捗 -%
Q1均等進捗比 -pt
営業利益
YoY-
進捗 -%
Q1均等進捗比 -pt
純利益
YoY-
進捗 -%
Q1均等進捗比 -pt
EPS
YoY-
進捗 -%
Q1均等進捗比 -pt

事業内容

ステムリムは、再生医療の新しいアプローチである「再生誘導医薬®」の開発に取り組んでいる。再生誘導医薬®は、幹細胞を体内で活性化し、患者自身の治癒能力を引き出すことで、組織の再生を促進する医薬品であり、従来の細胞治療や再生医療の課題を克服できる可能性を秘めている。 これにより、急性期治療や免疫拒絶のリスクを回避しながら、広範な疾患に対する治療が可能となる。現在、脳梗塞、心筋梗塞、変形性膝関節症など、さまざまな疾患への適応が期待されている。

セグメント

  • 再生誘導医薬®事業: 再生誘導医薬®の研究開発を行い、新たな医薬品として製品化を進めている

プロダクト

  • 再生誘導医薬®(レダセムチド): 幹細胞活性化ペプチド製剤、損傷部位の再生を促進する

  • 再生誘導医薬®新規ペプチド(TRIM3, TRIM4): 新規開発したペプチドで間葉系幹細胞の動員作用を持つ

地域

  • 日本: 国内での開発と臨床試験を推進

  • 米国: グローバル展開を視野に入れた臨床試験実施中

その他

企業情報
最新決算期
2025年7月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/05PRなど

    パーパス及びバリューの制定に関するお知らせ

  • 2026/08/03PRなど

    栄養障害型表皮水疱症の根治治療を目的とした幹細胞遺伝子治療技術(開発コード:SR-GT1)の特許登録(韓国)のお知らせ

  • 2026/07/29その他開示

    2026年臨時株主総会決議通知

  • 2026/07/22PRなど

    再生誘導医薬レダセムチド(HMGB1断片ペプチド)の軟骨疾患を適応症とした特許登録(メキシコ)のお知らせ

  • 2026/07/13PRなど

    再生誘導医薬レダセムチド(HMGB1 断片ペプチド)の心筋症、陳旧性心筋梗塞、およびそれらに起因する慢性心不全を適応症とした特許登録(カナダ)のお知らせ

大量保有

類似企業

企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
従業員一人あたり
営業利益
(百万円/人)
営業利益
CAGRy3
配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
ステムリム再生誘導医薬®の開発を推進、幹細胞を活性化する新しい治療法を提供-------100.0