クリーク・アンド・リバー社
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主要指標

事業規模
売上高
61,394百万円
総資産
46,806百万円
稼ぐ力
ROE
23.3%
ROIC
28.9%
売上総利益率
36.4%
営業利益率
8.0%
純利益率
6.6%
EBITDAマージン
9.3%
FCFマージン
3.3%
総資産回転率
1.3
CCR
0.5
安全性
自己資本比率
40.8%
D/Eレシオ
59.5%
有利子負債比率
24.7%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
11年
優待
なし

最新決算

2027-02 Q12026/07/09決算短信
売上高
YoY+23.1%
進捗 25.8%
Q1均等進捗比 +0.8pt
営業利益
YoY+51.7%
進捗 40.4%
Q1均等進捗比 +15.4pt
純利益
YoY+57.2%
進捗 43.1%
Q1均等進捗比 +18.1pt
EPS
YoY+62.5%
進捗 43.0%
Q1均等進捗比 +18.0pt

事業内容

クリーク・アンド・リバー社は、映像、ゲーム、Web、広告・出版などのクリエイティブ分野を中心に、プロデュース、エージェンシー、ライツマネジメント事業を展開。国内外で広がるネットワークを活かし、多様な専門分野へ事業を拡大している。 グループは、クリエイティブ分野にとどまらず、医療、IT、法曹、会計、建築など、さまざまな専門領域でもサービスを提供し、独自のプロフェッショナルネットワークを構築。 また、NFTプラットフォームやIoT/AIなどの先端技術分野への進出も進め、新たなビジネスモデルの構築に取り組んでいる。

セグメント

  • クリエイティブ分野: 映像、ゲーム、Web、広告・出版などの領域でプロデュース及びエージェンシー業務を行う

  • 医療分野: ドクターエージェンシー及び地域医療周辺サービス

  • IT分野: IT業界のプロフェッショナルネットワークを活用したサービス提供

  • 法曹分野: 弁護士関連のネットワーク及びサービス提供

  • 会計分野: 会計事務所向けのエージェンシーサービス

  • 建築分野: 施設建築領域全般に関するマネジメント

プロダクト

  • NFTプラットフォーム: 国内のアニメ作家やイラストレーターのコンテンツをNFTとして展開

  • VR/IoT製品: VRやIoT関連製品の開発・販売・サポート

  • モーションコミック: 漫画と音楽を融合させた動画コンテンツの開発・配信

地域

  • 日本: 国内でのクリエイティブ業務及び各専門分野の事業展開

  • 韓国: クリエイティブ分野での事業展開

  • 中国: クリエイティブ業務及び医療・IT分野のサービス提供

  • 米国: 法曹関連及びNFTプラットフォームの展開

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
地域別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2026年2月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/09/01決算

    2027年2月期 第2四半期(中間期)決算のお知らせ

  • 2026/09/01決算

    【個人投資家向け】2027年2月期 第2四半期(中間期) 決算説明会ライブ配信のお知らせ

  • 2026/08/27資本

    (開示事項の経過)新株予約権(有償ストック・オプション)の一部譲渡に関するお知らせ

  • 2026/08/12PRなど

    当社代表取締役会長 井川幸広がプロネクサス主催IRオンラインセミナー「コエキクセミナー」へ出演しました

  • 2026/08/12PRなど

    当社代表取締役会長 井川幸広がプロネクサス主催IRオンラインセミナー「コエキクセミナー」へ出演

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