電通総研
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主要指標

事業規模
売上高
164,865百万円
総資産
165,055百万円
稼ぐ力
ROE
17.1%
ROIC
16.9%
売上総利益率
36.6%
営業利益率
13.9%
純利益率
9.9%
EBITDAマージン
16.7%
FCFマージン
9.8%
総資産回転率
1.0
CCR
1.2
安全性
自己資本比率
60.7%
D/Eレシオ
2.2%
有利子負債比率
1.3%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
11年
優待
なし

最新決算

2026-12 Q22026/07/29決算短信
売上高
YoY+10.5%
進捗 48.7%
Q2均等進捗比 -1.3pt
営業利益
YoY+15.8%
進捗 48.4%
Q2均等進捗比 -1.6pt
純利益
YoY+15.7%
進捗 49.4%
Q2均等進捗比 -0.6pt
EPS
YoY+15.7%
進捗 49.4%
Q2均等進捗比 -0.6pt

事業内容

電通総研は、コンサルティングサービス、受託システム開発、ソフトウェア製品、アウトソーシング・運用保守サービスなどを提供する企業で、金融、製造、ビジネス、コミュニケーションITの各業界向けに特化したITソリューションを展開している。グローバル展開もしており、子会社を通じて海外市場にもサービスを提供している。 主に企業の業務プロセス変革やIT活用をサポートすることに注力しており、各分野での最適化と効率化を支援。 特に、金融業界、製造業界、ビジネス管理業界に対して、高度な専門知識を活かしたソリューションを提供しており、競争力のあるサービスを維持している。

セグメント

  • 金融ソリューション: 金融業務を支援するITソリューションの提供

  • ビジネスソリューション: 経営管理業務を対象とするITソリューション

  • 製造ソリューション: 製品開発から販売までのライフサイクル全般を支援するITソリューション

  • コミュニケーションIT: 企業のバリューチェーンやビジネスプロセス最適化を支援するITソリューション

プロダクト

  • コンサルティングサービス: 業務プロセスの変革やIT活用に関するコンサルティング

  • 受託システム開発: 顧客の要求に基づくシステム構築及び保守

  • ソフトウェア製品: 独自開発したソフトウェアとその導入支援

  • アウトソーシング・運用保守サービス: システム運用・保守及びBPOサービス

地域

  • 日本: 国内の金融機関や製造業、ビジネス業務向け

  • 海外: 子会社を通じて英国、米国、中国、シンガポール、インドネシアなどにも展開

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
商品・サービス別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2025年12月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/31公開買付

    (訂正)「合同会社VICによる当社株式に対する公開買付けの開始予定に関する賛同の意見表明及び応募推奨に関するお知らせ」の一部訂正について

  • 2026/08/28配当

    2026年12月期の期末配当予想の修正(無配)に関するお知らせ

  • 2026/08/28PRなど

    当社に関する一部報道について

  • 2026/08/28公開買付

    合同会社VICによる当社株式に対する公開買付けの開始予定に関する賛同の意見表明及び応募推奨に関するお知らせ

  • 2026/08/28公開買付

    (追加)合同会社VICによる当社株式に対する公開買付けの開始予定に関する賛同の意見表明及び応募推奨に関するお知らせ

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電通総研コンサルティングからシステム開発、ITソリューション提供まで幅広い事業展開-------100.0