坪田ラボ
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主要指標

事業規模
売上高
200百万円
総資産
1,319百万円
稼ぐ力
ROE
-%
ROIC
2144.7%
売上総利益率
65.8%
営業利益率
-393.9%
純利益率
-380.9%
EBITDAマージン
-383.4%
FCFマージン
-293.1%
総資産回転率
0.2
CCR
0.8
安全性
自己資本比率
65.5%
D/Eレシオ
8.0%
有利子負債比率
5.2%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/08/12決算短信
売上高
YoY+766.7%
進捗 14.3%
Q1均等進捗比 -10.7pt
営業利益
YoY-
進捗 -340.0%
Q1均等進捗比 -365.0pt
純利益
YoY-
進捗 -148.9%
Q1均等進捗比 -173.9pt
EPS
YoY-
進捗 -149.0%
Q1均等進捗比 -174.0pt

事業内容

坪田ラボは、近視、ドライアイ、老眼、脳疾患の治療に関する革新的な医療技術を開発する慶應義塾大学発のベンチャー企業である。研究開発の成果を基に、パートナー企業と共同で新しい治療法や医療機器を市場に提供している。特に近視領域では、バイオレットライトを用いた治療法が注目されており、医療機器の製造販売承認に向けた治験も進行中である。 同社のビジネスモデルは、契約一時金やマイルストーン・ペイメントにより収益化し、得た収益は新しい研究開発へ再投資される。大学の研究成果を商業化し、社会への医療イノベーションを提供することを目指している。 また、事業はB2Bモデルを採用しており、最終的な消費者である患者とは直接的な接点を持たず、大手企業が直接の顧客となる。

セグメント

  • 研究開発事業: 新しい治療法や医療機器の開発に特化した事業

プロダクト

  • TLG-001 (Tsubota-Lab Glassframe-001): 近視予防のためのバイオレットライト供給メガネ

  • TLM-003 (Tsubota Lab Medicine-003): 近視進行予防点眼薬

  • TLM-007 (Tsubota Lab Medicine-007): 近視進行予防のための緑内障点眼薬

地域

  • 日本: 国内における医療機器及び治療法の展開

  • 米国: バイオレットライト技術の独占的実施許諾契約を基に進行中の開発

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/19PRなど

    屋外活動時間と視神経乳頭周辺の脈絡膜厚との関連を示唆する論文を発表

  • 2026/08/12PRなど

    営業外収益(助成金収入)の計上に関するお知らせ

  • 2026/08/12決算

    短信 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

  • 2026/08/04PRなど

    「日経・東証IRフェア 2026」初出展のお知らせ

  • 2026/07/22PRなど

    「TLG-001」の治験総括報告書提出に伴うマイルストーン達成および対価受領確定のお知らせ

大量保有

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(百万円)
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坪田ラボ近視・ドライアイ・老眼の治療に革新をもたらす医療技術の開発-------100.0