サークレイス
AIで分析
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主要指標

事業規模
売上高
4,540百万円
総資産
1,868百万円
稼ぐ力
ROE
18.3%
ROIC
28.1%
売上総利益率
43.3%
営業利益率
5.9%
純利益率
4.6%
EBITDAマージン
7.2%
FCFマージン
-6.4%
総資産回転率
2.4
CCR
-0.3
安全性
自己資本比率
68.3%
D/Eレシオ
6.3%
有利子負債比率
4.3%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/08/12決算短信
売上高
YoY+24.1%
進捗 21.8%
Q1均等進捗比 -3.2pt
営業利益
YoY-
進捗 -13.9%
Q1均等進捗比 -38.9pt
純利益
YoY-
進捗 -9.7%
Q1均等進捗比 -34.7pt
EPS
YoY-
進捗 -9.9%
Q1均等進捗比 -34.9pt

事業内容

サークレイスはSalesforceおよびServiceNowに特化したデジタルプラットフォーム事業を展開し、コンサルティングとプラットフォームサービスの2軸で事業を構成する。コンサルティングでは導入支援から運用保守、アプリケーション開発までを包括し、SalesforceとAnaplan、ServiceNowに対応する。特にSalesforce Consultingでは高度な認定資格者を多数擁し、大企業との安定的な契約継続率が強みである。 プラットフォームサービスでは、自社開発SaaS「AGAVE」の提供や、ユーザー育成の教育サービスを展開。顧客のニーズに応じた柔軟なサービス提供形態(Remote, Onsite, Hybridなど)や、生成AIを活用した効率化支援を特徴とする。 エデュケーション領域では、Salesforce認定講師による豊富なトレーニングコースを展開し、累計8,000名以上の受講実績を有する。全社的にアジャイル開発や準委任契約による高付加価値支援を重視し、ブラックボックス化を防ぎつつ、企業のDXを包括的に支援する体制を整えている。

セグメント

  • デジタルプラットフォーム事業: SalesforceやServiceNowを軸にコンサルティングとプラットフォームサービスを展開

プロダクト

  • Salesforce Consulting: Salesforceの導入、開発、運用支援を提供

  • Anaplan Consulting: Anaplanの導入支援とテンプレート活用による構築

  • ServiceNow Consulting: ITサービス管理向けの導入から運用支援まで

  • AGAVE: 海外駐在員管理に特化した自社SaaS

  • エデュケーション: SalesforceやMuleSoftに関する認定トレーニング提供

  • カスタマーサクセス: Salesforce等の定着・運用支援

  • ConsulTech: データ活用とマーケティング支援を統合したDX支援

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
商品・サービス別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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(百万円)
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