テクノロジーズ
AIで分析
|

主要指標

事業規模
売上高
10,149百万円
総資産
23,264百万円
稼ぐ力
ROE
19.2%
ROIC
9.7%
売上総利益率
34.8%
営業利益率
18.4%
純利益率
2.6%
EBITDAマージン
21.0%
FCFマージン
-15.4%
総資産回転率
0.4
CCR
-2.6
安全性
自己資本比率
6.5%
D/Eレシオ
186.0%
有利子負債比率
42.4%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2027-01 Q12026/06/12決算短信
売上高
YoY-37.2%
進捗 -%
Q1均等進捗比 -pt
営業利益
YoY赤転
進捗 -%
Q1均等進捗比 -pt
純利益
YoY赤転
進捗 -%
Q1均等進捗比 -pt
EPS
YoY赤転
進捗 -%
Q1均等進捗比 -pt

事業内容

テクノロジーズグループは、映像ソフトウェア開発、AI技術を駆使したシステム・アプリケーション開発、SaaS提供、太陽光発電設備の施工・販売を行う事業持株会社。グループ全体でITソリューション事業、SaaS事業、再エネソリューション事業を展開し、各事業において高度な技術力を活かしたサービス提供に注力している。 エンターテイメント関連の映像ソフトウェア開発では、遊技機向け映像制作を中心に一貫したワンストップ体制で高品質な映像表現を提供しており、顧客満足度を高めている。 AIを活用した自動運転技術や音声認識技術の開発に成功し、再エネソリューション事業では太陽光発電設備の施工から販売、保守まで対応し、SDGsやカーボンニュートラルの実現に貢献。

セグメント

  • ITソリューション事業: 映像ソフトウェア開発、AI技術を利用したシステム開発、資産運用システムの提供

  • SaaS事業: クラウドベースの業務管理システムやSales Enablementツールを提供

  • 再エネソリューション事業: 太陽光発電設備の施工・販売・保守

プロダクト

  • 映像ソフトウェア開発: エンターテイメント関連の映像開発、3Dデジタルサイネージ、プロジェクションマッピングなど

  • AI技術開発: 自動運転技術、音声認識システムなど、AIを活用した高度な技術

  • SaaS: 人材派遣会社向け業務管理システム「jobs」、Sales Enablementツール「Circle」

  • 太陽光発電設備: 産業用、家庭用の太陽光発電設備の施工、販売、保守

地域

  • 日本: 国内での映像ソフトウェア開発とSaaS事業を中心に展開

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益

その他

企業情報
最新決算期
2026年1月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/03PRなど

    (開示事項の経過)株式の取得(子会社化)及び財務上の特約が付された金銭消費貸借契約の締結に関するお知らせ

  • 2026/07/31人事

    公認会計士等の異動及び一時会計監査人の選任に関するお知らせ

  • 2026/07/29PRなど

    リユーステクノロジー事業を展開する株式会社LUCEの株式取得(子会社化)及び財務上の特約が付された金銭消費貸借契約に関するお知らせ

  • 2026/07/07PRなど

    系統用蓄電池事業における蓄電所4件の系統連系完了に関するお知らせ

  • 2026/06/30PRなど

    主力サービス「jobs」への生成AI実装およびAI活用基盤構築に関するお知らせ

大量保有

類似企業

企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
従業員一人あたり
営業利益
(百万円/人)
営業利益
CAGRy3
配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
テクノロジーズ映像ソフトウェア開発とAI技術を活用したITサービスを提供-------100.0