エキサイトHDs
AIで分析
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主要指標

事業規模
売上高
10,797百万円
総資産
11,056百万円
稼ぐ力
ROE
7.2%
ROIC
5.0%
売上総利益率
57.7%
営業利益率
4.2%
純利益率
2.3%
EBITDAマージン
10.0%
FCFマージン
-4.1%
総資産回転率
1.0
CCR
1.5
安全性
自己資本比率
32.3%
D/Eレシオ
148.8%
有利子負債比率
50.1%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
2年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/08/14決算短信
売上高
YoY+3.6%
進捗 22.0%
Q1均等進捗比 -3.0pt
営業利益
YoY+50.9%
進捗 16.9%
Q1均等進捗比 -8.1pt
純利益
YoY黒転
進捗 26.3%
Q1均等進捗比 +1.3pt
EPS
YoY黒転
進捗 26.1%
Q1均等進捗比 +1.1pt

事業内容

エキサイトホールディングスは、インターネットを中心に、プラットフォーム事業、ブロードバンド事業、SaaS・DX事業を展開。強みは、カウンセリングサービスやD2Cサービスを提供するプラットフォーム事業に加え、低価格のISPサービスやMVNOサービスを提供するブロードバンド事業、そしてSaaSを活用した新規事業を立ち上げるSaaS・DX事業における多角化。特に、SaaS事業の「FanGrowth」や「Sharely」などが注目されている。 プラットフォーム事業では、占い・カウンセリングサービスとメディアサービスを運営し、女性ユーザー基盤を活かした収益の多角化を進めている。ブロードバンド事業は、低価格プランと多様な選択肢を提供し、顧客のニーズに柔軟に対応。 SaaS・DX事業では、企業向けにウェビナー管理やオンライン株主総会を支援するサービスなどを展開し、デジタルトランスフォーメーションを推進している。

セグメント

  • プラットフォーム事業: カウンセリングサービスやメディアサービス、D2Cサービスを提供

  • ブロードバンド事業: ISPサービス「BBエキサイト」やMVNOサービス「エキサイトモバイル」の提供

  • SaaS・DX事業: ウェビナー管理「FanGrowth」や株主総会支援「Sharely」など

プロダクト

  • エキサイト電話占い: 占い師との電話によるカウンセリングサービス

  • エキサイトお悩み相談室: カウンセリングサービス

  • EMININAL: マウスピース歯科矯正サービス

  • FanGrowth: ウェビナーPDCAクラウド

  • Sharely: バーチャル株主総会支援サービス

地域

  • 日本: 国内向けのインターネットサービスを提供

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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(百万円)
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