守谷輸送機工業
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主要指標

事業規模
売上高
23,590百万円
総資産
20,854百万円
稼ぐ力
ROE
31.4%
ROIC
39.0%
売上総利益率
35.6%
営業利益率
25.7%
純利益率
17.5%
EBITDAマージン
26.5%
FCFマージン
-2.4%
総資産回転率
1.1
CCR
0.7
安全性
自己資本比率
71.4%
D/Eレシオ
0.1%
有利子負債比率
0.1%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
5年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/08/05決算短信
売上高
YoY+11.2%
進捗 22.4%
Q1均等進捗比 -2.6pt
営業利益
YoY+20.2%
進捗 24.1%
Q1均等進捗比 -0.9pt
純利益
YoY+25.0%
進捗 24.5%
Q1均等進捗比 -0.5pt
EPS
YoY+24.6%
進捗 24.6%
Q1均等進捗比 -0.4pt

事業内容

守谷輸送機工業は、エレベーターの製造から据付、保守・修理までを一貫して提供する専業メーカー。国内では荷物用エレベーターを中心に幅広いニーズに対応しており、冷凍倉庫向けや自動車用エレベーターなど多様な製品を展開。海外では、中国市場における船舶用エレベーター事業や購買業務も手掛けている。 国内には、エレベーターの保守契約や点検契約を締結し、フルメンテナンス契約により顧客ニーズに応え、収益性の向上に取り組んでいる。 また、海外拠点では、資材調達窓口として購買コストの低減にも寄与している。

セグメント

  • エレベーター事業: 製造・販売・据付から保守・修理まで一貫した事業を展開。主に荷物用エレベーターを取り扱う。

プロダクト

  • 荷物用エレベーター: 堅牢性や冷凍倉庫向けの機能を持つ、大型から中小型まで対応。

  • 船舶用エレベーター: 船の振動や衝撃に耐え、防錆・防沫性能が求められる製品。

  • マックリフター: 荷物を連続的に搬送できる垂直自動搬送機。

地域

  • 日本: 国内での荷物用エレベーターの設置や保守サービスを提供。

  • 中国: 上海守谷電梯有限公司を通じて資材調達と船舶用エレベーター事業を展開。

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
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守谷輸送機工業エレベーターの製造・販売・保守、国内外で幅広い事業展開-------100.0