AIメカテック
AIで分析
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主要指標

事業規模
売上高
21,006百万円
総資産
27,374百万円
稼ぐ力
ROE
3.1%
ROIC
12.8%
売上総利益率
25.8%
営業利益率
10.0%
純利益率
1.6%
EBITDAマージン
11.9%
FCFマージン
-4.6%
総資産回転率
0.8
CCR
4.5
安全性
自己資本比率
39.7%
D/Eレシオ
77.7%
有利子負債比率
30.8%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
4年
優待
なし

最新決算

2026-06 Q42026/08/07決算短信
売上高
YoY+67.8%
進捗 88.1%
Q4均等進捗比 -11.9pt
営業利益
YoY+177.3%
進捗 76.3%
Q4均等進捗比 -23.7pt
純利益
YoY+954.1%
進捗 71.7%
Q4均等進捗比 -28.3pt
EPS
YoY+247.1%
進捗 71.9%
Q4均等進捗比 -28.1pt

事業内容

AIメカテックは、フラットパネルディスプレイ製造装置や半導体パッケージ製造装置の開発・製造・販売を行い、アフターサービスも提供している。特に、インクジェットプリンティング(IJP)技術やナノインプリント技術を活用し、次世代ディスプレイやスマートグラス、フレキシブルデバイスの製造技術に強みを持つ。半導体パッケージや液晶ディスプレイ用装置など、先端技術を駆使して製品の精度向上を目指している。 また、半導体関連事業では、はんだボールマウンタ装置やウエハハンドリングシステム、エッチング・アッシング装置などの高度な製造設備を提供し、先端半導体パッケージの製造に貢献している。 さらに、液晶ディスプレイの製造過程で使用される装置を開発・販売し、次世代ディスプレイ技術を支えるプロセスと設備を提案している。

セグメント

  • IJPソリューション事業: 有機ELディスプレイや次世代ディスプレイの量産化に向けたプロセス提案

  • 半導体関連事業: 半導体パッケージ製造過程に用いる装置の開発・製造・販売

  • LCD事業: 液晶ディスプレイ製造に必要な装置の開発・製造・販売

プロダクト

  • IJP技術: 液晶ディスプレイに代わる次世代ディスプレイの製造技術

  • ナノインプリント技術: スマートグラス等の次世代コミュニケーションツールの量産化技術

  • はんだボールマウンタ装置: 半導体パッケージ製造に用いられる装置

  • シール塗布装置: 液晶パネルの基板上に接着剤を塗布する装置

地域

  • 中国: 南京新創機電科技有限公司を通じて事業展開

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
地域別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2025年6月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
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営業利益
CAGRy3
配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
AIメカテックフラットパネルディスプレイや半導体パッケージ製造装置の開発・製造・販売-------100.0