木村工機
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主要指標

事業規模
売上高
17,922百万円
総資産
24,586百万円
稼ぐ力
ROE
25.4%
ROIC
19.8%
売上総利益率
49.0%
営業利益率
25.6%
純利益率
18.3%
EBITDAマージン
29.1%
FCFマージン
7.6%
総資産回転率
0.7
CCR
1.2
安全性
自己資本比率
57.2%
D/Eレシオ
35.7%
有利子負債比率
20.4%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
7年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/08/07決算短信
売上高
YoY+40.3%
進捗 27.8%
Q1均等進捗比 +2.8pt
営業利益
YoY+66.3%
進捗 32.9%
Q1均等進捗比 +7.9pt
純利益
YoY+67.6%
進捗 33.7%
Q1均等進捗比 +8.7pt
EPS
YoY+69.4%
進捗 33.7%
Q1均等進捗比 +8.7pt

事業内容

木村工機は、空調関連機器の製造、販売および関連工事を主力事業とする。特に、プレートフィンヒーター・クーラーの製法において特許技術を有し、独自性の高い製品を提供している。個別受注生産体制を基盤に、高品質かつ効率的な生産を実現。顧客のニーズに合わせた制御システムを内製する技術力を持ち、営業部門と技術部門が密接に連携している。環境に配慮した製品開発にも注力しており、主力製品は環境リスクを抑えたヒートポンプ式の外調機。 また、木村工機は高品質の空調機器を提供し、オフィスビルや工場など多様なニーズに対応している。年間約2千件のお客様の声を製品開発に反映し、改良を加えることで市場の変化に適応している。

セグメント

  • 空調機器製造販売: 空調システム機器の開発・製造・販売を行う単一セグメント

プロダクト

  • ヒートポンプ式外調機: 外気を冷却・加熱し、換気、除塵、除加湿などの空気質改善を行う空調機

  • 工場用ゾーン空調機: 広い空間での除湿・冷暖房を行う空調機

地域

  • 日本: 国内での空調機器の製造・販売を中心に展開

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
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木村工機空調機器の製造販売に特化し、高い技術力を活かした製品提案-------100.0