兼松エンジニアリング
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主要指標

事業規模
売上高
14,098百万円
総資産
12,663百万円
稼ぐ力
ROE
13.8%
ROIC
13.5%
売上総利益率
26.9%
営業利益率
9.5%
純利益率
7.4%
EBITDAマージン
12.3%
FCFマージン
4.6%
総資産回転率
1.1
CCR
0.8
安全性
自己資本比率
62.9%
D/Eレシオ
20.6%
有利子負債比率
13.0%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
3年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/08/06決算短信
売上高
YoY-1.1%
進捗 26.1%
Q1均等進捗比 +1.1pt
営業利益
YoY-5.8%
進捗 31.0%
Q1均等進捗比 +6.0pt
純利益
YoY-9.0%
進捗 30.2%
Q1均等進捗比 +5.2pt
EPS
YoY-9.1%
進捗 30.3%
Q1均等進捗比 +5.3pt

事業内容

兼松エンジニアリングは、強力吸引作業車、高圧洗浄車、汚泥脱水機・減容機などの環境整備機器を製造販売している。これらの製品は、道路清掃や工場での廃棄物回収、下水道管などの洗浄作業に使用されており、環境保全に貢献している。製品の組立は外注先に委託しており、アフターサービスは全国の支店とサービス工場が担当している。輸出向け販売は主にODAを通じて行われている。 特に高圧洗浄車や汚泥脱水機は、公共事業や産業廃棄物処理の現場で需要が高い。アフターサービスの充実度も強みであり、技術サービス部が指導・調整を行う。

セグメント

  • 環境整備機器事業: 強力吸引作業車、高圧洗浄車、汚泥脱水機などの開発・製造・販売を行っている。

プロダクト

  • 強力吸引作業車: 道路清掃や土木建築現場での汚泥吸引に使用される。

  • 高圧洗浄車: 下水道管や側溝などの洗浄に使用される。

  • 汚泥脱水機・減容機: 中間処理場での汚泥脱水や減容化に使用される。

地域

  • 日本: 全国的に支店と営業所を配置し、アフターサービスを提供。

  • 海外: ODAによる輸出販売が主力。

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
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CAGRy3
配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
兼松エンジニアリング環境整備機器の製造販売。高吸引作業車や高圧洗浄車が主力製品-------100.0