- 2026/08/31PRなど
経営 「CEATEC 2026」出展のお知らせ 10月13日(火)から10月16日(金)まで幕張メッセで開催される「CEATEC 2026」に、「フィジカルAIでつくる、産業のミライ。〜現場ナレッジを起点に、データと共創で生み出す新たな価値〜」をテーマに、三菱電機グループとして出展します。
- 2026/08/31PRなど
デジタルイノベーション R&D 単一のAIモデルで多様な音を聞き分ける「タスク汎用音源分離技術」を開発 マイクで収音した混合音から、音源の種類を指定して目的の音を分離・抽出する処理を単一のAIモデルで実現する「タスク汎用音源分離技術」を開発しました。
- 2026/08/26PRなど
インフラ エネルギーシステム デマンドレスポンス要請に応じて建物の電力消費を最適制御するシステムを開発 鹿島(社長:桐生雅文)と三菱電機(執行役社長:漆間啓)は、デマンドレスポンス要請に応じて、建物の電力消費を自動で最適制御するシステムを開発しました。
- 2026/08/25PRなど
R&D 旧ベルリン・テーゲル空港跡地でスマートビル・スマートシティに関する実証を開始 ドイツ・ベルリン州立企業のBerlin TXL Management GmbH(ベルリンTXLマネージメント、本社:ドイツ・ベルリン市)が旧ベルリン・テーゲル空港跡地で開発・管理するスマートシティ「ベルリンTXL」のUrban Tech Republic において、現地の既設ビル※3とデジタルツインを活用し、ビルの省エネ性・温熱快適性の両立と運用効率化の他、CO2排出量などのビルデータを活用した都市レベルでのエネルギー運用の最適化に向けた実証を9月1日に開始します。
- 2026/08/25PRなど
経営 R&D 欧州の国際展示会に当社のCO2回収・利用および除去技術を出展 2026年10月20日(火)から22日(木)までドイツ・ハンブルク(ハンブルク・メッセ)で開催される「Carbon Capture Technology World Expo 2026」に初めて出展します。
- 2026/08/24PRなど
R&D 製造業での量子コンピューター活用に向けた基盤アルゴリズムを開発 量子コンピューター系スタートアップの株式会社QunaSys(キュナシス)と共同で、製品の設計・開発において、流体、熱、構造、電磁界などの物理シミュレーションにより設計探索や性能評価に役立てる「Computer-Aided Engineering(CAE)」への量子コンピューター活用に向けて、2つの基盤アルゴリズムを開発しました。本技術により、物理シミュレーションの大規模化を実現し、製造業の製品開発の高度化・効率化を目指します。
- 2026/08/20PRなど
インフラ エネルギーシステム 米国PCI Energy Solutionsの完全子会社化に関するお知らせ 北米を中心としたエネルギー事業者向けに電力取引や発電・送配電運用、需給計画、リスク管理及び精算等を支援するエネルギー管理・最適化ソフトウエアを開発・提供する米国のPCI Energy Solutions(以下「PCI」)の全持分を、1,400百万米ドルで取得し完全子会社化することについて決定し、PCIとの間で2026年8月20日(日本時間)に合意に至りましたので、お知らせします。
- 2026/08/19PRなど
経営 人財 三菱電機の中間管理職層向け「自走型リーダー創出(PLB)プログラム」を導入 事業や組織の垣根を越えた共創と挑戦で、未来の価値を創造し続ける「イノベーティブカンパニー」への変革を加速するため、当社の中間管理職層がリーダーシップを発揮しやすい環境を整備する「自走型リーダー創出(PLB)プログラム」を2026年10月から順次導入します。
- 2026/08/07PRなど
インフラ 社会システム ポーランドの鉄道車両用電機品メーカーMEDCOM Sp. z o.o.を買収 100%子会社のMitsubishi Electric Europe B.V.(三菱電機ヨーロッパ、本社:オランダ王国アムステルダム市)を通じて、ポーランドの鉄道車両用電機品メーカーMEDCOM Sp. z o.o.(メドコム、本社:ポーランド共和国ワルシャワ市)の株式を追加取得し、三菱電機グループとして同社の全株式を取得することに合意しました。
- 2026/08/05PRなど
経営 人財 三菱電機と海外関係会社を対象とした転職制度「Global Career Passport」を導入 当社と海外関係会社を対象に、従業員が自律的にグローバルでキャリア形成を行う機会を提供するグループ内転職制度「Global Career Passport(グローバル・キャリア・パスポート)」を2026年10月に導入します。
- 2026/08/05PRなど
インフラ 社会システム データ活用で省エネを促進する駅舎補助電源装置「S-EIV-X」を提供開始 鉄道車両がブレーキをかけた時に発生する回生エネルギーの余剰電力を駅舎内の電気設備へ供給する駅舎補助電源装置「S-EIV®」の新製品として、き電電圧や稼働データの遠隔取得機能を搭載した「S-EIV-X™」を、初期導入費用を抑えられる定額課金サービスで8月5日に提供開始します。
- 2026/08/04PRなど
R&D CCUの導入効果を平時・災害時の両面から定量評価できる技術を開発 国立大学法人東京大学大学院工学系研究科 原子力国際専攻 藤井 康正教授、小宮山 涼一教授と共同で、CO2を回収して資源として再利用するCCUの経済的価値を、平時のCO2削減効果と災害時のレジリエンス向上の両面から定量評価できる技術を開発しました。
- 2026/08/04PRなど
経営 量子コンピューターを活用した数理最適化ミドルウエア開発スタートアップJIJへ出資 グローバル・ブレイン株式会社と共同で運営するコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)ファンド「MEイノベーションファンド」が出資する第15号案件として、量子コンピューターなどを活用し、数理最適化を行うミドルウエアを開発・提供するスタートアップ企業 株式会社JIJへ出資しました。
- 2026/08/03PRなど
インフラ 社会システム 駅務員のシフト作成を省力化する「デジタル作業ダイヤ」のプロトタイプを開発 鉄道事業者の駅務省力化の実現を目指す「駅務DXソリューション」の1つとして、駅務員の複雑なシフト作成を支援し、業務負荷を軽減する「デジタル作業ダイヤ」のプロトタイプを開発しました。
- 2026/07/31決算
2027年3月期 第1四半期連結決算
- 2026/07/31PRなど
経営 「令和8年熊本地震」の被害に対する支援について 熊本県で発生した大規模地震において亡くなられた方々に謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災された皆さまに心よりお見舞いを申し上げます。被災地の一日も早い復興を、心からお祈りしております。 三菱電機グループは、被災された方々の救済に役立てていただくため、熊本県の義援金窓口に対して5,000万円を寄付いたします。
- 2026/07/30PRなど
ライフ 空調・家電 米国にデータセンター向け冷却機器の製造工場を設立 米国で今後も拡大が見込まれるデータセンター向け冷却システムの需要に対応するため、米国の持株会社であるMitsubishi Electric US Holdings, Inc.(三菱電機USホールディングス)傘下に、データセンター向け冷却機器を製造する新会社としてMEHITS US, Inc.(メヒッツ ユーエス)を今年8月に米国オハイオ州に設立します。
- 2026/07/28PRなど
インフラ 防衛・宇宙システム 衛星や衛星搭載レーダーを開発する米国のスタートアップArray Labs, Inc.へ出資 衛星や衛星搭載レーダーを開発する米国のArray Labs, Inc.(アレイ・ラボ、本社:米国カリフォルニア州)に対し7月24日に1,000万米ドルを出資し、安全保障用途を中心とした情報提供サービスの事業化に向けた協業に合意しました。
- 2026/07/23PRなど
インフラ 防衛・宇宙システム 次期戦闘機開発を支援するSovereign Effects Partners構成企業間で協業契約を締結 日本・英国・イタリアの3カ国による次期戦闘機の共同開発「グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)」において、エフェクターと呼ばれる誘導弾等の装備品と次期戦闘機との適合性検討を行う枠組み「Sovereign Effects Partners(ソブリン・エフェクツ・パートナーズ)」を構成する4社間(当社、MBDA UK Limited(エムビーディーエー・ユーケー、本社:英国ロンドン)、MBDA Italia S.p.A.(エムビーディーエー・イタリア、本社:イタリア共和国ローマ)および三菱重工業株式会社(本社:東京都千代田区)で、エフェクターと次期戦闘機との最適化に向けた協業契約を、英国・ファンボローで開催中の航空宇宙国際展示会「Farnborough International Airshow 2026」にて締結しました。
- 2026/07/22PRなど
インダストリー・モビリティ FAシステム 三菱電機とソニーセミコンダクタソリューションズ、 製造業向けAIビジョンセンサーソリューションの合弁会社設立に合意 三菱電機株式会社(本社:東京都千代田区、執行役社長:漆間 啓)と、ソニーセミコンダクタソリューションズ株式会社(本社:神奈川県厚木市、代表取締役社長 CEO:指田 慎二)は、製造業における製造設備や人手作業の自動化および高度化を加速するため、合弁会社の設立を含む、戦略的協業契約を締結しました。
- 2026/07/16PRなど
デジタルイノベーション 国産汎用AI基盤モデルの研究開発を行うNoetraへ出資 国産汎用AI基盤モデルの研究開発を行うNoetra株式会社(ノエトラ、本社:東京都 渋谷区)へ出資しました。
- 2026/07/15PRなど
経営 R&D インダストリー・モビリティ FAシステム 腐食検知に用いる金属腐食センサー技術をKOA株式会社へライセンス供与 KOA株式会社(本社:長野県上伊那郡箕輪町)と、当社が開発した腐食検知に用いる金属腐食センサー技術に関するライセンス供与契約を締結しました。
- 2026/07/14PRなど
ライフ 空調・家電 オランダの空調販売・工事・保守会社APACグループとCOMPACグループを買収 欧州で今後増加が見込まれる、データセンター向け冷却システムなどの需要に対応するため、100%子会社であるMitsubishi Electric Hydronics & IT Cooling Systems S.p.A.(三菱電機ハイドロニクス アンド アイティークーリング システムズ、以下、MEHITS)を通じて、MEHITSの主要販売代理店でオランダの空調販売・工事・保守会社であるAPACグループ(エーパックグループ、本社:オランダ王国ユトレヒト州)と、COMPACグループ(コンパック グループ、本社オランダ王国ユトレヒト州)の全株式を7月13日に取得し、完全子会社化しました。
- 2026/07/07PRなど
インダストリー・モビリティ FAシステム 三菱電機FA産業機器の株式に係る株式譲渡契約をKonecranesと締結 100%子会社の三菱電機FA産業機器株式会社に関する株式譲渡契約をKonecranes(コネクレーンズ、本社:フィンランド)と7月2日に締結しました。
- 2026/07/02PRなど
インフラ 防衛・宇宙システム 三菱電機がインフォステラの株式を取得し、完全子会社化 三菱電機株式会社(本社:東京都千代田区、執行役社長:漆間 啓)は、衛星事業者向けにクラウドベースの地上局サービスを提供する株式会社インフォステラ(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:倉原 直美)の全株式を7月1日に取得し、完全子会社化しました。
- 2026/07/01PRなど
インフラ 防衛・宇宙システム フルデジタル通信ペイロード開発に関し、宇宙戦略基金の補助金交付が決定 国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構が実施する宇宙戦略基金第二期の公募テーマの一つである「国際競争力ある通信ペイロードに関する技術の開発・実証」(分野:衛星等)において、当社が代表機関に選定されていた技術開発課題「国際競争力のあるフルデジタル通信ペイロードの開発」に対して、このたび補助金の交付が決定しましたのでお知らせします。
- 2026/06/30PRなど
R&D インフラ エネルギーシステム プラズマの状態を多点同時に長時間計測できる世界最高水準の計測システムを構築 三菱電機株式会社、国立大学法人京都大学エネルギー理工学研究所および大学共同利用機関法人 自然科学研究機構 核融合科学研究所は、プラズマの状態を長時間にわたり多点同時に計測できる世界最高水準のフュージョンエネルギー向けマイクロ波プラズマ計測システムを構築しました。
- 2026/06/29PRなど
経営 人財 三菱電機従業員向け「仕事と育児・介護の両立ハンドブック」をリニューアル 仕事と家庭の両立支援による組織パフォーマンスの最大化を目的として、当社従業員向けの「仕事と育児・介護の両立ハンドブック」をリニューアルしました。
- 2026/06/25PRなど
インフラ 防衛・宇宙システム 温室効果ガス排出源の特定などを検証する公募事業について、JOGMECと契約を締結 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(以下、JOGMEC)が公募した2026年度「衛星データを用いた温室効果ガスの排出源特定および測定に向けた技術検証事業」の業務委託先に選定され、JOGMECと契約を締結しました。
- 2026/06/17PRなど
経営 「環境ビジョン2050」の改定 および「環境計画2030」の策定 世界的に深刻化する環境課題を踏まえ、2019年に策定した「環境ビジョン2050」を改定しました。また、その実現に向けた中期計画として「環境計画2030(2026~2030年度)」を策定し、新たな目標設定を行いました。
- 2026/06/17PRなど
経営 三菱電機グループのマテリアリティ(重要課題)を改定 サステナビリティの実現に向けて当社グループが経営レベルで優先すべき重要課題である「マテリアリティ」を改定しました。
- 2026/06/16PRなど
インフラ エネルギーシステム 関東電気保安協会と受配電設備向けスマート保安・デジタルO&Mの実証を開始 一般財団法人関東電気保安協会(本社:東京都港区、理事長:武部 俊郎)と共同で、受配電設備向けスマート保安・デジタルO&Mサービスの実証を7月15日に開始します。
- 2026/06/11PRなど
デジタルイノベーション クラウド型勤怠管理システム「koiki」を提供開始(三菱電機デジタルイノベーション(株)のウェブサイトへ移動します) 三菱電機デジタルイノベーション株式会社は、クラウド型勤怠管理システム「koiki(こいき)」を6月11日(木)より提供開始します。本製品は、「長時間労働の管理」「多様で柔軟な働き方の管理」「非正規雇用社員の管理」などの基本機能を絞り込むことで、中小企業でも運用しやすい機能と価格を実現しました。
- 2026/06/10PRなど
インフラ 防衛・宇宙システム 宇宙戦略基金事業「空間⾃在移動の実現に向けた技術」の補助金交付が決定 国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構が実施する宇宙戦略基金第二期の技術開発テーマの一つである「空間自在移動の実現に向けた技術」(分野:衛星等)において、当社が代表機関として選定されていた技術開発項目「軌道間輸送機の開発」に関して補助金の交付が決定しましたのでお知らせします。
- 2026/06/10PRなど
R&D 東京科学大学とケミカルルーピング方式CO2還元反応モデルを構築し高速化に成功 国立大学法人東京科学大学 環境・社会理工学院 融合理工学系 エネルギー・情報コース 大友 順一郎教授らと共同で、ケミカルルーピング方式におけるCO2還元反応モデルを構築し、反応の高速化に成功しました。
- 2026/06/09PRなど
経営 海水を介して大気中からCO2を回収するDirect Ocean Capture(DOC)システムの基礎技術を確立 VTT Technical Research Centre of Finland Ltd.(VTTフィンランド技術研究センター、本社:フィンランド共和国、CEO:Kalle Härkki)と共同で開発を進めてきた、海水を介し大気中からCO2を回収する「Direct Ocean Capture」システムの基礎技術開発を完了しました。
- 2026/06/08PRなど
セミコンダクター・デバイス Semikron Danfossとパワー半導体モジュールの新標準パッケージを共同開発 産業分野や発電システムの電力変換装置に使用される、3レベルTタイプ回路内蔵パワー半導体モジュールの新標準パッケージ(端子部分を含む外装)を、ドイツのパワー半導体メーカーであるSemikron Danfoss Elektronik GmbH & Co. KGと共同開発しました。
- 2026/06/05PRなど
セミコンダクター・デバイス 最新パワー半導体モジュールの採用検討期間を短縮するデータの提供開始 太陽光などの再生可能エネルギー発電用電力変換システム(Power Conversion System、以下、PCS)などに採用される、最新の第8世代IGBTを搭載した当社製パワー半導体「IGBTモジュール」に関して、当社が設計したPCS用インバーター試作機に搭載した際の、設計データや検証データを、無償で提供するサービスを6月25日に開始します。
- 2026/06/04PRなど
セミコンダクター・デバイス パワー半導体「第5世代SiC-MOSFETチップ」のサンプル提供を開始 電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHEV)などの電動車の駆動モーター用インバーターやeAxleに使用される新しい SiC-MOSFETチップ2品種のサンプル提供を6月下旬から順次開始します。
- 2026/06/04PRなど
R&D 耐熱性・流動性を実現したバイオマス度40%の絶縁用エポキシ樹脂を開発 電気系統分離や安全性確保などを目的に電気を遮断する絶縁用の材料として、バイオマス由来成分を40%以上含有し、高い耐熱性や流動性を有するエポキシ樹脂を開発しました。
- 2026/06/03PRなど
デジタルイノベーション リコーと三菱電機、感情推定センサー「エモコアイ」を活用した 次世代型ワークショップ実現のための実証実験を開始 株式会社リコー(社長執行役員:大山 晃)と三菱電機株式会社(執行役社長:漆間 啓、以下 三菱電機)は、最新AI技術を活用したデジタルトランスフォーメーション(DX)実現のための価値共創拠点「RICOH BUSINESS INNOVATION LOUNGE TOKYO」内のワークショップルームに、三菱電機の感情推定センサー「エモコアイ」を搭載したマルチモニタリングデバイス「エモコセンサーユニット」を導入し、より創造的なワークショップの実現を目指す共同実証実験を開始します。
- 2026/06/03PRなど
ライフ ビルシステム 台湾MRT 三鶯線向けにエレベーター・エスカレーター153 台を納入(三菱電機ビルソリューションズ(株)のウェブサイトへ移動します) 三菱電機ビルソリューションズ株式会社(取締役社長 織田 巌、本社:東京都千代田区)は、台湾において昇降機の製造・販売・据付・保守を行う当社のグループ会社である台湾三菱電梯股份有限公司が、2026 年夏開業予定の新北MRT 三鶯線第一期区間向けに、昇降機153 台を納入しましたのでお知らせします。
- 2026/06/02PRなど
R&D クオンティニュアムと量子コンピューティング分野における 戦略的開発連携に向けた覚書を締結 量子コンピューティング業界のリーディング企業であるQuantinuum(本社:米国コロラド州)と量子コンピューティング技術の産業応用を目指す戦略的開発連携に向けた覚書を締結しました。
- 2026/06/02PRなど
経営 ライフ 空調・家電 国内初 家庭用空調製品からレアアース磁石を回収・再利用する自己循環リサイクルを開始 信越化学工業株式会社および株式会社エコアドバンスと連携し、廃棄された家庭用空調製品からレアアース磁石を回収・再資源化し、新しい家庭用空調製品へ再利用する自己循環リサイクルを国内で初めて開始しました。
- 2026/05/29PRなど
「三菱電機 IR Day 2026」を2026年5月29日に開催予定です。
- 2026/05/29PRなど
経営 インフラ インダストリー・モビリティ ライフ セミコンダクター・デバイス 社会システム エネルギーシステム 防衛・宇宙システム FAシステム ビルシステム 空調・家電 デジタルイノベーション 三菱電機 IR Day 2026
- 2026/05/27PRなど
経営 人財 次世代経営層候補人財育成のエリートプログラムとジョブポスティング制度を導入 当社グループの将来を担う経営幹部をグローバルスケールで育成・輩出することを目指して2023年度に導入した「L.E.A.D制度(経営幹部候補者育成制度)」において、次世代経営層候補人財として選抜した約300名の中から、特に高いポテンシャルを有する約30名をさらに選抜し育成するエリートプログラム「Executive Seeds 30(エグゼクティブ・シーズ30)」を2026年度に導入します。
- 2026/05/26PRなど
インフラ エネルギーシステム 令和8年度 全国発明表彰「発明賞」を受賞 公益社団法人 発明協会が主催する「令和8年度 全国発明表彰」において、「安価にプラント保守を実現するモータ設備診断技術の発明」に関する技術で「発明賞」を受賞しました。
- 2026/05/26PRなど
R&D 三菱電機と千葉工業大学が国産フィジカルAIの研究開発に関する基本協定を締結 三菱電機株式会社(東京都千代田区、執行役社長:漆間 啓)と学校法人千葉工業大学(千葉県習志野市、理事長:瀬戸熊 修)は、官民両用を想定した国産フィジカルAI技術の研究開発に関する基本協定を締結しました。
- 2026/05/25PRなど
経営 株式会社弘電社の株式譲渡(連結子会社の異動)に関するお知らせ
- 2026/05/25PRなど
経営 退職給付信託返還益(特別利益)の計上に関するお知らせ 将来の退職給付に備えることを目的として設定している退職給付信託について、退職給付債務に対して退職給付信託財産を含む年金資産が積立超過の状態にあり、今後もその状態が継続すると見込まれることから、退職給付信託の一部について返還を受けることとしました。
- 2026/05/25決算
経営 人財 当社執行役等に対する業績連動型株式報酬制度への追加拠出及び 当社幹部従業員を対象とした株式交付制度の導入に関するお知らせ 2026年5月21日開催の報酬委員会及び本日開催の執行役会議において、当社の執行役及び上席執行役員を対象とする役員報酬BIP(Board Incentive Plan)信託を活用した業績連動型株式報酬制度への追加拠出を決定しました。また、本日開催の執行役会議において、当社の一定の要件を満たす幹部従業員を対象とする株式付与ESOP(Employee Stock Ownership Plan)信託を活用した株式交付制度を導入し、2027年度から運用開始することについて決定いたしました。
- 2026/05/25資本
経営 役員報酬BIP信託の延長及び株式付与ESOP信託の導入にかかる 自己株式処分に関するお知らせ 2026年5月25日開催の執行役会議において、株式報酬としての自己株式の処分を行うことについて決定いたしましたので、お知らせいたします。
- 2026/05/22PRなど
経営 インダストリー・モビリティ 自動車機器 自動車等向け高品質再生プラスチックの安定供給に向け、「関東圏における再生プラスチック集約拠点」の実装を目指すフィージビリティスタディを開始 三菱ケミカル株式会社、高俊興業株式会社、東港金属株式会社、リファインバース株式会社、三菱電機株式会社、株式会社digglue、日本ポリプロ株式会社、株式会社ロンビック、および協力会社として参画するトヨタ自動車株式会社(Domatics)の9社は、自動車等向けに利用可能な高品質再生プラスチックの安定供給体制の構築を目指し、使用済みプラスチックの回収・選別・再生原料化・再生プラスチックの材料設計・トレーサビリティを一体的に検証するフィージビリティスタディ(実現可能性調査)を開始します。
- 2026/05/22PRなど
経営 R&D 三菱電機のエンジニアが世界最大規模のAIコンペ「Kaggle」で、「Kaggle Competitions Master」の称号を獲得 当社設計技術開発センターのエンジニア 関 忠聖(せき ただきよ)が、世界最大規模のAIコンペティションプラットフォーム「Kaggle(カグル)」において、「Kaggle Competitions Master」の称号を獲得しましたのでお知らせします。
- 2026/05/21PRなど
経営 CDPサプライヤー・エンゲージメント評価で最高評価を獲得 国際的な非政府団体CDP(本部:英国)が実施する2025年の「サプライヤー・エンゲージメント評価(SEA:Supplier Engagement Assessment)」において、最高評価の「Aスコア」を獲得しました。
- 2026/05/19PRなど
セミコンダクター・デバイス パワー半導体「産業用NXタイプ 1.2kV IGBTモジュール」サンプル提供開始 工作機械や産業用ロボット等を制御するインバーターや大容量モータードライブ装置などに使用されるパワー半導体モジュールの新製品として、「産業用NXタイプ 1.2kV IGBTモジュール」10機種のサンプル提供を6月15日から順次開始します。
- 2026/05/14PRなど
ライフ ビルシステム 「Ville-feuille 映像クラウドサービス」を発売(三菱電機ビルソリューションズ(株)のウェブサイトへ移動します) 三菱電機ビルソリューションズ株式会社(取締役社長 織田 巌、本社:東京都千代田区)は、スマートシティ・IoT プラットフォーム「Ville-feuille®(ヴィルフィーユ)」を活用した新サービス「Ville-feuille®映像クラウドサービス」を5月25日に発売します。
- 2026/05/13PRなど
R&D 光計測と炭素循環モデルにより土壌中の炭素貯留量を高精度に推定する技術を開発 画像解析と光計測技術に、植物の「根バイオマスモデル」と微生物による「有機物分解モデル」で構成される炭素循環モデルを組み合わせることで、農地土壌における炭素貯留量を高精度に推定する技術を開発しました。
- 2026/05/13業務提携
インフラ エネルギーシステム 国内最大級の再エネ事業者 東急不動産とリエネ、 高度なエネルギーマネジメント技術をもつ三菱電機による エネルギーバリューチェーン高度化に向けた3社の業務提携 東急不動産株式会社(本社:東京都渋谷区道玄坂一丁目21番1号、代表取締役:田中 辰明)、株式会社リエネ(本社:東京都渋谷区道玄坂一丁目21番1号、代表取締役:西田 恵介)、三菱電機株式会社(本社:東京都千代田区丸の内二丁目7番3号、代表執行役 執行役社長:漆間 啓)は、環境先進型の暮らしと産業まちづくりに向け、最新のデジタル・AI技術、データ基盤を活用し、再生可能エネルギーを軸としたエネルギーバリューチェーン高度化を推進するため、3社による業務提携に合意し、基本合意書を締結しましたのでお知らせいたします。
- 2026/05/13配当
経営 剰余金の配当(期末配当)および配当予想(2027年3月期)の修正に関するお知らせ 2026年5月13日開催の取締役会において、2026年3月31日を基準日とする剰余金の配当を行うことについて決議しました。
- 2026/05/11PRなど
ライフ ビルシステム 上海三菱電梯有限公司に関する合弁契約を更改 上海電気集団股分有限公司(本社:中華人民共和国 上海市)との合弁企業である上海三菱電梯有限公司(Shanghai Mitsubishi Elevator Co., Ltd.、本社:中華人民共和国 上海市)について、2026年12月に満了となる合弁契約を20年間延長することで合意し、第三期合弁契約を更改しました。
- 2026/04/28PRなど
インフラ 防衛・宇宙システム 空対空ミサイルAIM-120(AMRAAM)の日米共同生産への参画について 4月14日に開催された第4回日米防衛産業協力・取得・維持整備定期協議(DICAS 2.0)にて、日米両政府が空対空ミサイルAIM-120(AMRAAM®)の共同生産における日本の参画範囲を協議した結果を受け、共同生産への当社の参画を目指し、RTX Corporation(アールティーエックス コーポレーション、本社:米国バージニア州アーリントン)の事業部であるレイセオンと共同生産体制の構築に向けた具体的な協議を進めます。
- 2026/04/28決算
2026年3月期 連結決算
- 2026/04/28決算
2025年度決算は2026年4月28日に発表予定です。
- 2026/04/27PRなど
経営 三菱電機がプロゴルファーの中野麟太朗選手と所属契約を締結 プロゴルファーの中野麟太朗選手(2026年度ポイントランキング14位)と所属契約を締結しました。
- 2026/04/24PRなど
経営 インダストリー・モビリティ 自動車機器 鴻海精密工業と自動車機器事業の共同運営を通じた戦略的提携の検討開始に合意 鴻海精密工業股份有限公司(本社:台湾新北市)と、当社の自動車機器事業の共同運営を通じた戦略的提携の検討開始に関する覚書(MoU)を本日締結しました。
- 2026/04/22PRなど
デジタルイノベーション 三菱電機デジタルイノベーションとNutanix、仮想基盤の安定運用に向けパートナー契約を締結(三菱電機デジタルイノベーション(株)のウェブサイトへ移動します) 三菱電機デジタルイノベーション株式会社とNutanix Inc.は、企業が直面するITインフラの運用継続性やコスト変動といった課題に対応するため、パートナー契約を締結しました。 本提携により三菱電機デジタルイノベーションは、Nutanix Elevate Service Provider Program(NESPP)パートナーとして、要件の厳しいエンタープライズアプリケーションやクラウドネイティブワークロードに対応する、Nutanixのソフトウェアを基盤とした高い障害性と拡張性を備えたプライベートクラウドサービスを2026年7月より提供開始します。
- 2026/04/20PRなど
インフラ 社会システム ポーランドのクラクフ市電で鉄道EMSの実証を開始 鉄道運行における省エネ施策を支援する「鉄道EMS(エネルギーマネジメントソリューション)」において、蓄電システム(ESS:Energy Storage System)を導入した新サービスの提供に向け、ポーランドのクラクフ市電で、デジタル基盤「Serendie®(セレンディ)」を活用したエネルギーマネジメント実証を4月から開始します。
- 2026/04/18PRなど
インフラ 防衛・宇宙システム 「豪州次期汎用フリゲート搭載システムの取得契約」を締結 豪州国防省と「豪州次期汎用フリゲート搭載システムの取得契約」を締結しました。
- 2026/04/15PRなど
ライフ ビルシステム 三菱日立ホームエレベーター株式会社の完全子会社化完了のお知らせ(三菱電機ビルソリューションズ(株)のウェブサイトへ移動します) 三菱電機ビルソリューションズ株式会社(取締役社長:織田 巌、本社:東京都千代田区)は、2026年1月21日付で公表した、三菱日立ホームエレベーター株式会社(取締役社長:荒木 博司、本社:岐阜県美濃市)の完全子会社化に関して、本日2026年4月15日付で、株式会社日立製作所(執行役社長兼 CEO:德永 俊昭、本社:東京都千代田区)から全株式の取得を完了し、三菱日立ホームエレベーターを完全子会社化しましたのでお知らせします。
- 2026/04/10PRなど
経営 R&D AI分野のイノベーションをけん引する組織として「Clarivate AI50 2026」に選出 世界的な情報サービス企業である英国Clarivateから、人工知能(AI)分野のイノベーションをけん引する組織として「Clarivate AI50 2026」に選出されました。
- 2026/04/10PRなど
「三菱電機 IR Day 2026」を2026年5月29日に開催予定です。
- 2026/04/09PRなど
インフラ 社会システム 三菱電機と神鋼環境ソリューションが上下水道事業における戦略提携契約を締結 三菱電機株式会社(本社:東京都千代田区、執行役社長:漆間 啓)と株式会社神鋼環境ソリューション(本社:兵庫県神戸市、社長:奥村 英樹)は上下水道事業における包括的な戦略提携契約を4月7日に締結しました。
- 2026/04/01PRなど
ライフ ビルシステム アイルランドの昇降機事業会社Infinity Lifts社を買収 アイルランドの昇降機事業会社であるInfinity Lifts Limited(インフィニティ リフツ リミテッド、本社:アイルランド エニス)の全株式を取得する株式譲渡契約を現地時間3月18日に締結しました。
- 2026/04/01PRなど
経営 三菱電機グループの新たな理念「Our Philosophy」を制定 三菱電機グループとしてこれまで大切にしてきた企業理念の精神を継承する新たな理念「Our Philosophy(私たちの理念)」を制定しました。
- 2026/04/01PRなど
インダストリー・モビリティ 自動車機器 スタンレーモビリティエレクトリック株式会社の事業活動を開始(三菱電機モビリティ(株) のウェブサイトへ移動します) スタンレー電気株式会社と三菱電機モビリティ株式会社の両社出資による合弁会社である、スタンレーモビリティエレクトリック株式会社が、本日4月1日に事業活動を開始しましたのでお知らせいたします。
- 2026/04/01決算
2025年度決算は2026年4月28日に発表予定です。
- 2026/03/30人事
経営 人財 取締役候補者選任のお知らせ
- 2026/03/30PRなど
R&D 三菱電機と神戸大学が産学共同講座「スマートセンシング講座」を開設 三菱電機株式会社と国立大学法人神戸大学は、センシングとエナジーハーベスト技術を融合した次世代システムの研究開発を推進し、その社会実装を目指す産学共同講座「スマートセンシング講座」を、神戸大学大学院システム情報学研究カレッジ(CSI)内に2026年4月1日に開設します。
- 2026/03/27PRなど
経営 セミコンダクター・デバイス 三菱電機のパワーデバイス事業、ロームと東芝デバイス&ストレージの半導体事業との事業・経営統合に関する協議開始に向けた基本合意書の締結に関するお知らせ 三菱電機株式会社(以下、「当社」)は、ローム株式会社(以下、「ローム」)、株式会社東芝(以下、「東芝」)、日本産業パートナーズ株式会社及びTBJホールディングス株式会社との間で、当社のパワーデバイス事業、ロームの半導体事業及び東芝の子会社である東芝デバイス&ストレージ株式会社の半導体事業についての事業・経営統合に関する協議開始に向けた基本合意書を本日締結いたしました。
- 2026/03/26PRなど
ライフ ビルシステム AIを活用した危険予知アプリにより、作業現場のさらなる安全性を向上(三菱電機ビルソリューションズ(株)のウェブサイトへ移動します) 三菱電機ビルソリューションズ株式会社は、昇降機(エレベーター・エスカレーター)の作業現場における労働災害の未然防止を目的として、AIを活用した「危険予知活動」の支援アプリケーション「KY-Support」を開発し、2026年4月から順次全社へ導入します。
- 2026/03/26PRなど
経営 セミコンダクター・デバイス 3月26日付の一部の報道について
- 2026/03/25PRなど
R&D インダストリー・モビリティ FAシステム 数値制御工作機械の誤差をリアルタイムで補正するエッジデジタルツイン技術を開発 アーヘン工科大学(ドイツ連邦共和国)と共同で、CNC(Computer Numerical Control)装置上で動作するデジタルツインを用いて、工作機械の加工誤差をリアルタイムに補正する技術を開発しました。
- 2026/03/25PRなど
デジタルイノベーション 日本発のAIスタートアップ Sakana AI株式会社へ出資 次世代AI基盤モデルを開発する日本発のAIスタートアップ企業Sakana AI株式会社(サカナエーアイ、本社:東京都 港区)へ出資しました。
- 2026/03/24PRなど
R&D インダストリー・モビリティ FAシステム FA向けサーボシステムのパラメーター調整回数を大幅に削減するAI技術を開発 三菱電機株式会社と国立研究開発法人産業技術総合研究所は、ファクトリーオートメーション(FA)業界で初めて、物理モデルをベイズ最適化に活用することで、サーボシステムのパラメーター調整にかかる動作回数を大幅に削減するAI技術を開発しました。
- 2026/03/19PRなど
ライフ ビルシステム 空調・家電 インドネシア複合都市開発「Two Sudirman Jakarta」向けに昇降機、空調機器などを受注 インドネシアにおいて昇降機の製造・販売・据付・保守を行うPT Mitsubishi Jaya Elevator and Escalator(三菱ジャヤ・エレベーター&エスカレーター)および空調機器などの販売やサービスを行うPT Mitsubishi Electric Indonesia(三菱電機インドネシア)が、インドネシア・ジャカルタ中心部で計画されている複合都市開発プロジェクト「Two Sudirman Jakarta(トゥー・スディルマン・ジャカルタ)」の超高層ビル2棟向けに、エレベーター66台、エスカレーター30台、空調機器404台、ハンドドライヤー38台を受注しましたのでお知らせします。
- 2026/03/18PRなど
経営 インダストリー・モビリティ 自動車機器 一部の報道について
- 2026/03/17PRなど
経営 三菱電機の国内事業所6カ所が2025年度「自然共生サイト」の認定を取得 地域生物多様性増進法に基づく「自然共生サイト」について、すでに2025年12月までに認定された国内事業所4カ所に加え、3月17日付で新たに冷熱システム製作所京都地区(京都府長岡京市)と静岡製作所群馬工場(群馬県太田市)の2カ所で認定を取得しました。
- 2026/03/16PRなど
R&D 世界初、環境価値取引の信頼性を確保するハイブリッドブロックチェーン技術を開発 三菱電機株式会社と国立大学法人東京科学大学は、環境価値取引の信頼性を確保するハイブリッドブロックチェーン技術を、世界で初めて開発しました。
- 2026/03/13PRなど
インダストリー・モビリティ FAシステム 中国の人型ロボットスタートアップ企業 Lumos Robotics Technologyへ出資 重点成長事業の強化に向けて、FAシステム事業の中国統括会社「三菱電機智能製造科技(中国)集団有限公司」を通じて、中国の人型ロボットスタートアップ企業Lumos Robotics Technology (Shenzhen) Co., LTD.(ルーモス ロボティクステクノロジー、本社:中国深圳市)と出資および協業に関する契約を締結しました。
- 2026/03/12PRなど
R&D 三菱電機グループの研究員2名が「IEEEフェロー」に認定 研究開発本部 情報技術総合研究所(神奈川県鎌倉市)の高橋 徹および米国の現地法人であるMitsubishi Electric Research Laboratories(米国マサチューセッツ州)のMichael J. Jones(マイケル・J・ジョーンズ)が、Institute of Electrical and Electronics Engineersから「IEEEフェロー」への昇格を認定されましたのでお知らせします。
- 2026/03/12PRなど
インダストリー・モビリティ FAシステム 独自ナノインク技術を有するエレファンテックと、出資および事業提携の契約を締結 2023年5月にコーポレートベンチャーキャピタル(CVC)ファンドを通じて出資を行った、独自ナノインク技術を有するスタートアップ企業であるエレファンテック株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:清水 信哉)と、新たに出資および事業提携に関する契約を締結しました。
- 2026/02/03決算
2025年度第3四半期決算は2026年2月3日に発表予定です。
- 2026/02/03決算
2026年3月期 第3四半期連結決算
- 2026/01/06決算
2025年度第3四半期決算は2026年2月3日に発表予定です。
- 2025/11/11PRなど
2025年度 第155期 半期報告書を掲載しました。
- 2025/10/31決算
2025年度第2四半期決算は2025年10月31日に発表予定です。
- 2025/10/31決算
2026年3月期 第2四半期連結決算
- 2025/10/02PRなど
「統合報告書2025」を掲載しました。
- 2025/10/01決算
2025年度第2四半期決算は2025年10月31日に発表予定です。
- 2025/09/09PRなど
米国Nozomi Networks社の完全子会社化に関する説明会資料 - OTセキュリティを含むSerendie®関連事業の拡大 -を掲載しました。