ザインエレクトロニクス
AIで分析
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主要指標

事業規模
売上高
4,639百万円
総資産
9,665百万円
稼ぐ力
ROE
-%
ROIC
-%
売上総利益率
49.3%
営業利益率
-7.4%
純利益率
-7.2%
EBITDAマージン
-5.8%
FCFマージン
-11.1%
総資産回転率
0.5
CCR
2.1
安全性
自己資本比率
90.4%
D/Eレシオ
-%
有利子負債比率
-%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
11年
優待
なし

最新決算

2026-12 Q12026/05/08決算短信
売上高
YoY+35.0%
進捗 14.2%
Q1均等進捗比 -10.8pt
営業利益
YoY-
進捗 -3153.8%
Q1均等進捗比 -3178.8pt
純利益
YoY-
進捗 -12633.3%
Q1均等進捗比 -12658.3pt
EPS
YoY-
進捗 -10030.6%
Q1均等進捗比 -10055.6pt

事業内容

ザインエレクトロニクスは、独自のアナログおよび論理設計技術を用いたミックスドシグナルLSIの開発・販売に強みを持つ。V-by-One®HSなど高速画像伝送LSIを中心に、車載・産業機器・セキュリティ分野向けに多様な製品を展開しており、性能と省電力を両立させた設計が評価されている。また、製品開発で得た設計資産(IP)をライセンスしロイヤリティ収入を得る事業も行っている。 AIOT事業では、子会社を通じてSIMCOM社の無線通信モジュールの国内適合販売や、4G/5G対応の通信ゲートウェイやルータの開発、AI・IoT技術を活用した可視化・監視ソリューションの提供を行い、ソフトとハードを組み合わせた価値提案を実施している。 製造はすべて外部ファウンドリーに委託するファブレス体制を採用し、製品企画と開発に注力している。販売は直販と代理店経由で行っている。

セグメント

  • LSI事業: アナログ・論理設計技術によるミックスドシグナルLSIの開発・販売

  • AIOT事業: 通信モジュールやルータ、AI・IoTソリューションの開発・販売

プロダクト

  • V-by-One®HS: 高速画像伝送LSI。薄型テレビや車載機器向け

  • 電源制御LSI・LEDドライバ: 産業機器向けに展開

  • 画像処理用LSI(ISP): 車載・セキュリティカメラ向けに補正機能を搭載

  • 通信モジュール製品: SIMCOM社製品を国内向けに販売

  • ルータ・ゲートウェイ: 4G/5G通信対応のネットワーク機器

  • IPライセンス: LSI設計資産を外部にライセンス提供

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
地域別 売上高
商品・サービス別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2025年12月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/09/01PRなど

    製品情報 PCIeのVCSEL Driver製品としてTHLD6481を掲載しました

  • 2026/09/01PRなど

    製品情報 PCIeのTIA製品としてTHTA6482を掲載しました

  • 2026/09/01PRなど

    次世代大規模AIデータセンター実現に向けた超低遅延/低電力/高密度/低コストの DSPレス光半導体新商品2機種を欧州最大の光通信技術展ECOC2026に出展のお知らせ

  • 2026/08/06決算

    2026年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

  • 2026/07/30PRなど

    更新情報 【THine Value】「エッジAIシステム向けカメラ伝送ソリューション、接続距離とコストに関する課題を解決」が追加されました

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ザインエレクトロニクス高速画像伝送LSIとIoT通信機器を展開。ファブレスでIPライセンス事業も-------100.0