アズビル
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主要指標

事業規模
売上高
298,930百万円
総資産
332,240百万円
稼ぐ力
ROE
15.7%
ROIC
21.3%
売上総利益率
46.7%
営業利益率
15.8%
純利益率
12.9%
EBITDAマージン
18.2%
FCFマージン
10.6%
総資産回転率
0.9
CCR
1.0
安全性
自己資本比率
76.1%
D/Eレシオ
3.9%
有利子負債比率
3.0%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
1年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/08/06決算短信
売上高
YoY+2.0%
進捗 20.2%
Q1均等進捗比 -4.8pt
営業利益
YoY-4.8%
進捗 13.6%
Q1均等進捗比 -11.4pt
純利益
YoY+1.5%
進捗 14.4%
Q1均等進捗比 -10.6pt
EPS
YoY-0.1%
進捗 14.3%
Q1均等進捗比 -10.7pt

事業内容

azbilグループは、人を中心としたオートメーションを掲げ、建物、工場、ライフライン分野において各種制御・計測技術を活用したソリューションを提供している。ビルディングオートメーション事業では、環境制御技術に基づき、省エネと快適性を両立する製品とサービスを一貫提供。アドバンスオートメーション事業では、素材産業から加工・組立産業までを対象に、高度な計測制御技術とライフサイクル支援により、生産性と安全性を追求している。ライフオートメーション事業では、同社のコア技術をライフラインや医療分野に応用し、暮らしの質向上を目指す。 いずれの事業においても、自社開発・製造からエンジニアリング、サービスまでを一貫して提供できる体制が強みであり、国内外の複数拠点を活用したグローバル展開も進めている。

セグメント

  • ビルディングオートメーション事業: ビル向け環境制御・省エネソリューションを一貫提供

  • アドバンスオートメーション事業: 製造業向け計測・制御製品とライフサイクル支援を展開

  • ライフオートメーション事業: ライフラインや医療分野への制御・計測技術の応用

  • その他: 保険代理業など

プロダクト

  • ビルディングオートメーションシステム:

  • 調節弁・流量計・プロセス制御機器:

  • ガスメーター・水道メーター・空調システム:

  • クラウドサービス・予兆検知システム:

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
地域別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/31PRなど

    「azbilレポート 2026」を掲載しました。

  • 2026/08/06決算

    「第1四半期決算短信(連結)・決算説明資料」を掲載しました。

  • 2026/08/03資本

    「自己株式の取得状況に関するお知らせ 」を掲載しました。

  • 2026/07/01資本

    「自己株式の取得状況に関するお知らせ 」を掲載しました。

  • 2026/06/29PRなど

    ESG投資指数「SOMPOサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に初選定

大量保有

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