TDSE
AIで分析
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主要指標

事業規模
売上高
3,006百万円
総資産
2,979百万円
稼ぐ力
ROE
7.6%
ROIC
69.0%
売上総利益率
36.7%
営業利益率
7.1%
純利益率
5.8%
EBITDAマージン
8.9%
FCFマージン
6.7%
総資産回転率
1.0
CCR
1.1
安全性
自己資本比率
79.7%
D/Eレシオ
0.0%
有利子負債比率
0.0%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
5年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/07/31決算短信
売上高
YoY+17.6%
進捗 24.6%
Q1均等進捗比 -0.4pt
営業利益
YoY+286.3%
進捗 19.2%
Q1均等進捗比 -5.8pt
純利益
YoY+611.0%
進捗 20.0%
Q1均等進捗比 -5.0pt
EPS
YoY+607.6%
進捗 20.7%
Q1均等進捗比 -4.3pt

事業内容

当社は、AI技術とビッグデータを活用したコンサルティング事業と、AI製品の提供を行う。特にAIを中心にしたデータ経営支援と、新事業構築をサポートすることで、企業の業務改革を促進。自社AI製品「TDSSEシリーズ」や、他社製品を活用したAIサービスの展開が特徴的であり、顧客のニーズに合わせた高度なAI技術とノウハウを提供する。 さらに、国内最高峰のデータサイエンティスト集団を有し、技術力を強みにしている。コンサルティングから製品開発まで一貫した支援体制が、業務の効率化や新市場の創出に貢献している。 今後は生成AI技術やAI画像解析製品などの強化を進め、競争力向上を図る予定。

セグメント

  • コンサルティング事業: AIノウハウを軸にした企業向けのDX支援、データ分析やAIシステムの実装を通じた業務改革

  • プロダクト事業: 自社および他社AI製品の販売、業務特化型AIモジュールの提供

プロダクト

  • TDSSEシリーズ: 自社開発のAI製品群。テキストマイニングや生成AIなど多岐にわたる機能を持つ

  • AI Search: 業務効率化を目指した独自生成AI機能

  • Cognigy: 対話型AIプラットフォーム。OpenAIやClaude3等のLLM機能を搭載

地域

  • 日本: 国内でのデータ経営支援とAI技術提供

  • 米国・欧州・アジア: 海外ベンチャー企業との協業によるグローバル展開

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

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  • 2026/08/31PRなど

    TDSE、生成AIカンファレンス「IF Con Tokyo 2026」に ダイヤモンドスポンサーとして参加 2026.08.31 お知らせ

  • 2026/08/05PRなど

    TDSE、KDDI Digital Life社の「povo2.0」に AIエージェントプラットフォーム「Dify」を導入 2026.08.05 お知らせ

  • 2026/07/31決算

    2027年3月期第1四半期決算を終えてのトップメッセージと説明資料の公開について 2026.07.31 IR

  • 2026/07/31PRなど

    TDSE、オンプレミス型AIエージェント基盤「TDSE AI FORGE」の提供を本格開始 2026.07.31 お知らせ

  • 2026/07/31決算

    2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 2026.07.31 IR

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