小田原機器
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主要指標

事業規模
売上高
7,673百万円
総資産
7,296百万円
稼ぐ力
ROE
2.3%
ROIC
1.7%
売上総利益率
24.2%
営業利益率
2.0%
純利益率
1.3%
EBITDAマージン
3.3%
FCFマージン
18.6%
総資産回転率
1.1
CCR
15.0
安全性
自己資本比率
57.0%
D/Eレシオ
31.8%
有利子負債比率
18.1%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
6年
優待
なし

最新決算

2026-12 Q22026/08/07決算短信
売上高
YoY-48.8%
進捗 31.7%
Q2均等進捗比 -18.3pt
営業利益
YoY-
進捗 -78.5%
Q2均等進捗比 -128.5pt
純利益
YoY-
進捗 -171.4%
Q2均等進捗比 -221.4pt
EPS
YoY-
進捗 -171.7%
Q2均等進捗比 -221.7pt

事業内容

小田原機器は、バス用運賃収受機器やキャッシュレス決済端末を中心に、運賃箱関連製品やシステム開発事業を展開している。特に、即時計数式運賃箱や汎用型運賃箱は、バス事業者向けの効率的な運賃精算を支援し、カード決済機器などの進化が市場に応じたニーズに対応している。また、システム開発事業ではETCシステムや道路交通情報システムなどの公共性の高いインフラ向けの案件も手掛けている。 バス事業者向けの製品は、顧客ごとの仕様にカスタマイズが可能で、耐久性に優れた製品を提供。キャッシュレス決済対応の機器や、効率的なデータ管理システムの提供も強み。 システム開発事業ではIoTやM2M技術を駆使した無線通信モジュールや組込機器を開発し、公共インフラ向けのソフトウェアやハードウェアソリューションを提供。

セグメント

  • 運賃収受機器事業: バス用運賃箱、運賃精算機器の開発、製造、販売

  • システム開発事業: ETCシステムや交通インフラ向けのシステム開発

プロダクト

  • 即時計数式運賃箱: 乗客の運賃を瞬時に計数し、精算するバス用運賃箱

  • 汎用型運賃箱: 目視で運賃を確認するタイプのバス用運賃箱

  • キャッシュレス決済端末: ICカードやQRコード決済に対応した決済端末

  • ETCシステム: 料金所で停車せずに通行できるETCシステム

地域

  • 日本: 国内でバス用機器やシステムを展開

  • 海外: システム開発事業の一環で、輸出入販売を行っている

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益

その他

企業情報
最新決算期
2025年12月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/07PRなど

    2026年12月期 半期報告書

  • 2026/08/07決算

    2026年12月期 中間期決算 報告資料

  • 2026/08/07決算

    2026年12月期第2四半期(中間期)連結累計期間の連結業績予想値と実績値の差異に関するお知らせ

  • 2026/08/07決算

    2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

  • 2026/07/09PRなど

    新たなバス乗車体験を実現するUWB決済実用化に向けた協業覚書の締結について

大量保有

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小田原機器運賃収受機器と社会インフラ関連システムを提供する-------100.0