コクヨ
AIで分析
|

主要指標

事業規模
売上高
359,876百万円
総資産
355,048百万円
稼ぐ力
ROE
8.4%
ROIC
10.2%
売上総利益率
40.1%
営業利益率
7.3%
純利益率
6.0%
EBITDAマージン
9.6%
FCFマージン
2.7%
総資産回転率
1.0
CCR
0.7
安全性
自己資本比率
70.9%
D/Eレシオ
1.4%
有利子負債比率
1.0%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
11年
優待
なし

最新決算

2026-12 Q22026/07/31決算短信
売上高
YoY+9.1%
進捗 51.8%
Q2均等進捗比 +1.8pt
営業利益
YoY+7.6%
進捗 70.5%
Q2均等進捗比 +20.5pt
純利益
YoY+6.4%
進捗 72.4%
Q2均等進捗比 +22.4pt
EPS
YoY+12.3%
進捗 71.7%
Q2均等進捗比 +21.7pt

事業内容

コクヨグループは、ワークスタイル領域でオフィス家具、公共家具の製造・販売、空間設計を行い、ビジネスサプライ流通事業ではオフィス関連用品の卸売と通販を展開。さらに、ライフスタイル領域ではステーショナリー事業やインテリアリテール事業を運営し、国内外で幅広い商品を提供している。グループ全体での事業活動は、様々な分野にわたり、柔軟な市場対応が特徴。 また、コクヨは、各地域における製造・販売拠点を活かして、国内外での事業展開を強化しており、特にアジア地域を中心に事業を広げている。多様な事業を展開することで、安定した収益基盤を築いている。 さらに、アクタスを中心としたインテリアリテール事業は、生活者向けのブランドとして成長を続けており、ファニチャー事業と相乗効果を生んでいる。

セグメント

  • ファニチャー事業: オフィス家具の製造・販売、空間デザイン・コンサルテーション

  • ビジネスサプライ流通事業: オフィス用品の仕入、物流、販売

  • ステーショナリー事業: 文具の製造・販売

  • インテリアリテール事業: インテリア・生活雑貨の販売

プロダクト

  • オフィス家具: オフィス空間をデザインするための家具類

  • ステーショナリー: 文房具の製造・販売

  • インテリア雑貨: 家庭用・公共用のインテリアアイテム

地域

  • 日本: 国内市場向けにファニチャー、ステーショナリー、インテリア製品を提供

  • アジア: 特にマレーシア、中国、タイ、ベトナムなどでの製造・販売拠点

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
地域別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2025年12月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/20PRなど

    通販 代表取締役社長自らCLOに就任、物流改革を経営の最優先課題へ

  • 2026/08/18PRなど

    注意情報 弊社名をかたる「偽(なりすまし)ECサイト」にご注意ください

  • 2026/08/10決算

    関連 2026年12月期第2四半期決算説明会 配信動画 BLANK ※大和インベスター・リレーションズ株式会社のウェブサイトへ移動します。 BLANK ※大和インベスター・リレーションズ株式会社のウェブサイトへ移動します。

  • 2026/08/07PRなど

    家具 洗練された意匠とスマートな配線機能を両立したミーティングテーブル「Viena2」を新発売

  • 2026/08/07PRなど

    文具ほか 「キャンパスダイアリー」2027年版シリーズを発売

大量保有

類似企業

企業事業ROE売上高
(百万円)
営業利益率従業員一人あたり
売上高
(百万円/人)
従業員一人あたり
営業利益
(百万円/人)
営業利益
CAGRy3
配当
CAGRy3
類似度ブックマーク
コクヨオフィス空間とライフスタイル提案を強化する多角的な事業展開-------100.0