兼松
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主要指標

事業規模
売上高
1,067,665百万円
総資産
733,009百万円
稼ぐ力
ROE
17.0%
ROIC
9.9%
売上総利益率
15.8%
営業利益率
4.6%
純利益率
3.0%
EBITDAマージン
6.1%
FCFマージン
4.3%
総資産回転率
1.5
CCR
1.8
安全性
自己資本比率
28.4%
D/Eレシオ
81.9%
有利子負債比率
25.0%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
11年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/08/04決算短信
売上高
YoY+8.4%
進捗 24.7%
Q1均等進捗比 -0.3pt
営業利益
YoY+63.8%
進捗 32.3%
Q1均等進捗比 +7.3pt
純利益
YoY+67.6%
進捗 33.4%
Q1均等進捗比 +8.4pt
EPS
YoY+67.4%
進捗 33.4%
Q1均等進捗比 +8.4pt

事業内容

兼松は、電子・デバイス、食料、鉄鋼・素材・プラント、車両・航空といった多岐にわたる分野で商品・サービスを展開する商社である。国内外に広がるネットワークを活かし、商取引や市場開拓、リスクマネジメントを駆使して事業運営を行っている。特に、電子機器や車両・航空関連において強みを持ち、関連企業との連携により幅広い産業へ貢献している。 また、兼松は事業区分ごとに明確な分担がされており、電子デバイスや食料の分野で強固なネットワークを構築している。これにより、国内外での事業拡大と多国籍企業との連携が進んでいる。 さらに、鉄鋼やプラント事業、車両・航空関連の事業も展開し、業界のリーダーとしての地位を築いている。特に、電子部品や半導体装置、車両部品等の取り扱いにおいて高い競争力を発揮している。

セグメント

  • 電子・デバイス: 電子部品、半導体、液晶製造装置、通信機器等の分野

  • 食料: 冷凍野菜、ナッツ、コーヒー等を扱い、グローバルに事業を展開

  • 鉄鋼・素材・プラント: 鋼材、機能性食品素材、バイオマスエネルギー等を提供

  • 車両・航空: 航空機部品、自動車部品、ヘリコプター等の製造・販売

プロダクト

  • 電子機器: 半導体、通信機器、モバイルインターネットシステム等

  • 食料品: 冷凍野菜、コーヒー、ナッツ、ウイスキー等

  • 鋼材: 鋼板、ステンレス製品、バイオマスエネルギー等

  • 航空部品: 航空機部品、ヘリコプター部品等

地域

  • 国内: 国内各地で事業を展開

  • 海外: 北米、ヨーロッパ、アジア等での事業展開

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
IFRS
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/13PRなど

    兼松、米国宇宙企業Redwire社と日本市場における代理店契約を締結

  • 2026/08/04決算

    2027年3月期 第1四半期 決算補足説明資料 適時開示

  • 2026/08/04決算

    2027年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 適時開示

  • 2026/07/30決算

    2027年3月期 第1四半期決算公表は、8月4日(火)14:00の予定です

  • 2026/07/16PRなど

    兼松、EF Polymer社および米国トマトメーカーと連携し、 持続可能なトマト生産・供給体制構築に向けた実証実験を開始

大量保有

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企業事業ROE売上高
(百万円)
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売上高
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配当
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兼松多岐にわたる事業分野を網羅する商社。電子機器から食料、鉄鋼、航空まで幅広い商品・サービスを提供-------100.0