ispace
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主要指標

事業規模
売上高
3,307百万円
総資産
47,705百万円
稼ぐ力
ROE
-%
ROIC
-77.7%
売上総利益率
-86.3%
営業利益率
-350.2%
純利益率
-246.5%
EBITDAマージン
-343.3%
FCFマージン
-465.5%
総資産回転率
0.1
CCR
1.7
安全性
自己資本比率
31.6%
D/Eレシオ
194.0%
有利子負債比率
61.7%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
-
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/08/07決算短信
売上高
YoY-85.5%
進捗 1.9%
Q1均等進捗比 -23.1pt
営業利益
YoY-
進捗 36.1%
Q1均等進捗比 +11.1pt
純利益
YoY-
進捗 48.7%
Q1均等進捗比 +23.7pt
EPS
YoY-
進捗 41.2%
Q1均等進捗比 +16.2pt

事業内容

iSpaceは、月面開発を事業化することを目指す次世代民間宇宙企業で、ランダーやローバーを用いた月面輸送サービス、データサービス、パートナーシップサービスを提供している。自社開発のランダーを使用し、ペイロード輸送や月面データの収集を行う。将来的には月面社会の構築を目指し、高頻度なミッションを通じてデータプラットフォームを開発。 ミッション1、2、3ではSpaceX社のファルコン9ロケットを使用して月面への輸送を実施。月面探査とデータ提供を行い、将来的には月面の資源活用やエネルギー供給基地としての月の活用を目指している。 企業のビジョンには「Moon Valley 2040」と呼ばれる月面経済圏の創出が含まれており、月面資源を活用した宇宙開発の新たなステージを推進している。

セグメント

  • ペイロードサービス: 月面への物資輸送、ランダー・ローバーによる月面観測を行う。顧客の荷物を月まで輸送し、関連する技術的アドバイスも提供。

  • データサービス: 月面及び月周回軌道から地球へのデータ提供サービス。科学、R&Dデータを顧客に提供予定。

  • パートナーシップサービス: 月面探査プログラム「HAKUTO-R」に関連するパートナーシップの提供。広告、データ利用権の販売を行う。

プロダクト

  • ランダー: 月面着陸を行う無人ランダー。ペイロード輸送と月面探査を担当。

  • ローバー: 月面探査を行う無人ロボティクス車両。月面の地形や環境データを収集する。

地域

  • 日本: 日本を拠点とし、ランダー及びローバーの開発を行っている。

  • 米国: 米国においては、月面探査のための技術開発と顧客開拓を進めている。

  • ルクセンブルク: ルクセンブルクにてローバーの開発拠点を構えている。

内訳チャート

地域別 売上高
商品・サービス別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/08/21PRなど

    2026年08月21日8/28~8/29 開催 「日経・東証IR フェア2026」への出展のお知らせ 詳細はこちら 詳細はこちら

  • 2026/08/17PRなど

    2026年08月17日YouTube チャンネル「楽待 RAKUMACHI」における当社代表取締役CEO 袴田の出演動画公開のお知らせ 詳細はこちら 詳細はこちら

  • 2026/08/17優待

    2026年08月17日株主優待制度、「ULTRA ランダー試験モデル見学会」のレポート 詳細はこちら 詳細はこちら

  • 2026/08/17PRなど

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