ゼンリン
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主要指標

事業規模
売上高
64,277百万円
総資産
72,014百万円
稼ぐ力
ROE
5.5%
ROIC
5.9%
売上総利益率
41.5%
営業利益率
5.4%
純利益率
4.3%
EBITDAマージン
14.2%
FCFマージン
0.8%
総資産回転率
0.9倍
CCR
2.6倍
安全性
自己資本比率
67.9%
D/Eレシオ
4.9%
有利子負債比率
3.3%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
11年
優待
なし

最新決算

2027-03 Q12026/07/29決算短信
売上高
YoY-3.3%
進捗 20.8%
Q1均等進捗比 -4.2pt
営業利益
YoY-
進捗 -28.1%
Q1均等進捗比 -53.1pt
純利益
YoY-
進捗 -9.6%
Q1均等進捗比 -34.6pt
EPS
YoY-
進捗 -9.7%
Q1均等進捗比 -34.7pt

事業内容

ゼンリンは、地図データの製造・販売を主な事業としており、特に住宅地図やカーナビ用データなどの提供に強みを持つ。また、スマートフォン向けやインターネットサービス向けの地図データや位置情報サービスも展開しており、広範囲な分野にわたるデータ提供を行っている。 さらに、同社は地図データに関連した製品開発やサービス提供を行っており、様々な企業や業界向けにマーケティングソリューションを提供。

セグメント

  • 位置情報サービス: 地図データ、位置情報サービス関連の事業展開

  • 地図データ製造・販売: 住宅地図やカーナビ用データなどの製造・販売

プロダクト

  • 住宅地図: 住宅地図帳、住宅地図データベース

  • カーナビ用データ: カーナビゲーション用地図データ

  • スマートフォン向けサービス: スマートフォン向けの位置情報サービス

地域

  • 日本: 国内市場向けに地図データを提供

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益
地域別 売上高

その他

企業情報
最新決算期
2026年3月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

最新決算

IRニュース

  • 2026/09/14PRなど

    ゼンリンの地理空間情報×クリエイティブツールで、新しい観光体験アイデアを“カタチ”へ。 ゼンリン・九州大学・JR博多シティ・九州博報堂による全3回の共創ワークショップを開催

  • 2026/09/11PRなど

    位置情報データ活用人材の育成へ 横浜市立大学が業界・企業と連携し新設資格につながるプログラムを10月1日開講(ゼンリンデータコム)

  • 2026/09/08PRなど

    商品・サービス 全国の国道の知られざる魅力をカードで楽しむ 新商品「Map Design GALLERY CARD/一般国道」を9月11日(金)より販売開始

  • 2026/09/03PRなど

    商品・サービス 「不動産DXカンファレンス2026」に出展

  • 2026/09/02PRなど

    商品・サービス 埼玉県初出店!ゼンリンが手掛ける雑貨ブランド「Map Design GALLERY」がルミネ大宮にPOP-UP STOREを2026年9月8日(火)より期間限定でオープン!

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配当
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類似度ブックマーク
ゼンリン地図データの製造・販売、位置情報サービスの提供-------100.0%