テンダ
AIで分析
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主要指標

事業規模
売上高
5,575百万円
総資産
3,877百万円
稼ぐ力
ROE
9.7%
ROIC
19.4%
売上総利益率
38.1%
営業利益率
7.7%
純利益率
4.6%
EBITDAマージン
12.0%
FCFマージン
2.7%
総資産回転率
1.4
CCR
2.8
安全性
自己資本比率
70.5%
D/Eレシオ
5.1%
有利子負債比率
3.7%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
6年
優待
なし

最新決算

2026-05 Q42026/07/14決算短信
売上高
YoY-8.0%
進捗 95.0%
Q4均等進捗比 -5.0pt
営業利益
YoY-61.3%
進捗 55.0%
Q4均等進捗比 -45.0pt
純利益
YoY-92.6%
進捗 23.8%
Q4均等進捗比 -76.3pt
EPS
YoY-92.6%
進捗 23.8%
Q4均等進捗比 -76.2pt

事業内容

テンダは、ITサービスを中心にWebシステム開発、アプリケーション開発、ゲームコンテンツの企画・運営を行っている。特に、デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するため、最先端技術を活用し、顧客企業の業務改善に貢献。アジャイル型開発やラボ型開発(テンダラボ)など柔軟な開発手法を採用しており、システム開発から運営までを一貫して提供。 さらに、AI技術やノーコード・ローコード開発を活用し、業務効率化や業務改革を支援。製品面では、「Dojo」や「Dojoナビ」など、AI・クラウド技術を利用した業務効率化ソフトを展開し、国内外での導入実績も豊富。 自社ゲームの開発に加え、ゲームプラットフォームへのコンサルティング提供も行っており、ゲーム業界でも強みを持つ。IPを活用した新たなビジネス展開も進めており、世界に向けて新たな体験を提供。

セグメント

  • ITソリューション事業: 顧客企業の業務改善・DX推進支援を中心としたシステム開発、保守、運営支援。

  • ビジネスプロダクト事業: 業務効率化のためのAI・クラウドを活用した製品開発。

  • ゲームコンテンツ事業: 自社ゲームの開発・運営とプラットフォーム向けコンサルティング。

プロダクト

  • Dojo: マニュアル自動作成ソフトで、業務システムの操作手順を自動化。

  • Dojoナビ: ノーコードシステム操作ナビゲーションによる業務の効率化。

  • Dojoウェブマニュアル: 多言語対応のクラウドベースのマニュアル作成システム。

地域

  • 日本: 国内でのITソリューション及びゲーム開発を中心に展開。

  • 海外: 大連天達科技有限公司等を通じて、海外市場にもサービス提供。

内訳チャート

セグメント別 売上高
セグメント別 利益

その他

企業情報
最新決算期
2025年5月期
会計基準
Japan GAAP
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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(百万円)
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テンダITサービスとゲームコンテンツの開発・保守を手掛ける。DX推進と業務効率化の支援-------100.0