サイバーソリューションズ
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主要指標

事業規模
売上高
3,526百万円
総資産
7,154百万円
稼ぐ力
ROE
-%
ROIC
34.1%
売上総利益率
78.6%
営業利益率
42.5%
純利益率
30.7%
EBITDAマージン
52.7%
FCFマージン
1.5%
総資産回転率
0.5
CCR
1.6
安全性
自己資本比率
-%
D/Eレシオ
7.1%
有利子負債比率
4.2%
還元
累進配当方針
-
非減配年数
1年
優待
なし

最新決算

2027-04 Q12026/08/31決算短信
売上高
YoY+4.3%
進捗 22.8%
Q1均等進捗比 -2.2pt
営業利益
YoY+11.8%
進捗 22.6%
Q1均等進捗比 -2.4pt
純利益
YoY+7.2%
進捗 23.1%
Q1均等進捗比 -1.9pt
EPS
YoY-
進捗 23.0%
Q1均等進捗比 -2.0pt

事業内容

同社は、メールセキュリティや情報漏洩対策などを提供するセキュリティソリューション事業と、メールサービスやビジネスチャットを扱うコミュニケーションソリューション事業の二軸で展開している。製品開発は提携会社に委託するファブレス体制により固定費を抑え、利益率の高い事業構造を実現している点が特徴である。また、安定的な需要が見込まれる成熟市場のメール関連サービスと、高成長が期待されるセキュリティ分野を組み合わせたハイブリッド経営を行い、収益基盤の安定と成長を両立している。さらに、大手が行わないカスタマイズ対応や分野別の最適組み合わせ提供により差別化を図り、顧客の切替コストを高めることで長期的な取引関係を確立している。 ビジネスモデルの中核は「No.3論理に基づく日本No.1戦略」であり、業界大手との直接競合を避けながらニッチ領域で競争力を確立している。クラウドサービスとパッケージソフトを柔軟に組み合わせ、価格優位性と顧客満足度を維持する点が強みである。売上の大半はサブスクリプション型で、実質解約率はマイナスを維持し、クロスセルやアップセルにより安定したストック収益を確保している。

セグメント

  • セキュリティソリューション事業: メール無害化、脅威防御、情報漏洩対策などのセキュリティ製品・サービスを展開

  • コミュニケーションソリューション事業: メール、チャット、グループウェアなどのビジネスコミュニケーションサービスを展開

プロダクト

  • Cloud Mail SECURITYSUITE:

  • MailGates:

  • CyberMail-ST:

  • Cybermail-CDR:

  • Enterprize Audit:

  • CyberMail:

  • CYBERMAILΣ:

  • CYBERCHAT:

  • EMERGENCYMAIL:

  • SecureDrive:

  • SecureBoard:

  • SecureCommunicationONE:

その他

企業情報
最新決算期
2026年4月期
会計基準
IFRS
クチコミ・評判

主要財務

売上高と各段階利益
負債・純資産の構成
還元

タイムライン

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(百万円)
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配当
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サイバーソリューションズセキュリティとコミュニケーションの両立。ファブレス体制とネガティブチャーンで安定収益-------100.0